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251270KOSPI

Netmarble

35,350
+450 (+1.29%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

Netmarbleは2011年に設立され、KOSPI市場に上場しています。ソウルに本社を置き、複数のゲーム開発子会社を持つ企業体制となっています。

同社はモバイルおよびクロスプラットフォームゲームの開発とパブリッシングを行っています。主な製品はSeven Knights Rebirthなどで、AppleやGoogleのアプリストアを通じて提供し、アプリ内課金により収益を得ています。

事業の概要 原文

당사는 사업 경쟁력 및 효율성 제고를 위하여 2011년 11월 ㈜씨제이이엔엠으로부터 물적분할을 통해 씨제이게임즈㈜로 설립되었습니다. 2014년 10월에는 씨제이넷마블㈜(㈜씨제이이엔엠의 게임사업부문으로 2014년 8월 분할신설됨)를 흡수합병하며 사명을 '넷마블게임즈㈜'로 변경하였으며, 이후 2018년 3월 정기주주총회에서 상호를 '넷마블㈜'로 변경하였습니다.

당사의 연결실체는 모바일 게임 개발 및 퍼블리싱 사업을 영위하고 있습니다. 넷마블㈜는 게임 개발 자회사가 개발한 게임 등을 퍼블리싱하는 사업을 전문적으로 영위하며, 넷마블네오㈜, 넷마블에프앤씨㈜, 넷마블엔투㈜, 넷마블넥서스㈜, 넷마블몬스터㈜ 등의 자회사는 모바일을 비롯한 크로스 플랫폼 게임 개발 사업을 담당합니다.당사의 주요 제품인 모바일 게임은 애플, 구글 등 플랫폼 사업자가 운영하는 애플리케이션 스토어를 통하여 주로 판매되고 있으며, 당사는 게임 내 재화 및 아이템 등을 구매하는 부분유료화(In-App Purchase)를 통해 매출을 창출하고 있습니다.

당사는 2025년 연결기준 매출 2조 8,351억 원을 기록하였습니다.

당사는 역량 있는 게임 개발사 및 당사와 시너지를 창출할 수 있는 다양한 회사를 발굴하고 인수하며 지속적으로 성장하고 있습니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 개황

1) 연결대상 종속회사 현황(요약)

2) 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭

당사의 명칭은 "넷마블 주식회사", 영문명은 "Netmarble Corporation"입니다.

다. 설립일자

당사는 2011년 11월 17일 "씨제이게임즈 주식회사"로 설립되었습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소

- 본사의 주소 : 서울특별시 구로구 디지털로26길 38(구로동, 지타워)- 전화번호 : (+82) 1588-5180- 홈페이지 : http://company.netmarble.com

마. 중소기업 해당 여부

바. 주요 사업의 내용 및 향후 추진하려는 신규사업

당사의 연결실체는 모바일 게임의 개발 및 퍼블리싱 사업을 영위하고 있습니다. 넷마블㈜는 넷마블네오㈜, 넷마블에프앤씨㈜, 넷마블엔투㈜, 넷마블넥서스㈜, 넷마블몬스터㈜ 등의 게임 개발 자회사가 개발한 게임 등을 퍼블리싱하는 사업을 전문적으로 영위합니다. 당기말 현재 당사의 주요 게임 라인업으로는 '세븐나이츠 리버스', 'MARVEL Contest of Champions', 'Jackpot World', 'Lotsa Slots', 'Cash Frenzy' 등이 있습니다. 당사는 향후 게임사업과 접목이 가능한 신기술 등의 분야로 사업부문을 넓혀갈 계획입니다.

사. 신용평가에 관한 사항

한국기업평가 회사채 신용등급의 정의

한국기업평가 기업어음 신용등급의 정의

한국신용평가 회사채 신용등급의 정의

한국신용평가 기업어음 신용등급의 정의

NICE신용평가 회사채 신용등급의 정의

NICE신용평가 기업어음 신용등급의 정의

아. 회사의 주권상장 여부 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.18)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

2.95%
[2.03%, 4.81%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 49.8%(2026-09-16)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

0.13
ベータ [0.01, 0.26] · KOSPI200 · 基準日 2026-10-02
切片
-0.287%[-0.586%, +0.012%]
決定係数
0.03
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.10[-0.11, 0.31]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSPI200に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2016201720182019202020212022202320242025TTM
売上高億ウォン15,00024,24820,21321,78724,84825,06926,73425,02126,63828,35128,945
売上高成長率%—61.65-16.647.7914.050.896.64-6.416.466.43—
営業利益億ウォン2,9475,0982,4172,0272,7201,510-1,087-6852,1563,5253,348
営業利益成長率%—72.99-52.59-16.1434.24-44.49-171.97——63.47—
当期純利益億ウォン2,0923,6092,1491,6983,3802,492-8,864-3,039322,3084,052
当期純利益成長率%—72.47-40.44-21.0199.12-26.29-455.71——7,076.78—
支配株主純利益億ウォン———————-2,5572562,2503,964
非支配株主純利益億ウォン———————-482-2245889
営業利益率%19.6421.0211.969.3010.956.02-4.07-2.748.0912.4311.57
純利益率%13.9514.8810.637.7913.609.94-33.15-12.150.128.1414.00
ROE%———————-5.130.474.146.64
ROA%10.696.753.962.924.112.34-9.92-3.840.042.854.96
負債比率%49.3819.7619.3724.9145.5377.5058.9455.8549.3847.3635.79
流動比率%171.28582.22441.33385.23111.4664.2243.4847.5382.6966.1185.13
当座比率%170.83581.75440.77384.46111.1864.0943.3547.3982.5366.0385.09
内部留保率%9,504.5842,280.9144,102.2946,009.3749,658.3761,444.1151,480.7848,612.7548,867.2151,172.7450,382.08
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン1,0724,7342,1233,0161,618511-4,471-1,3432,7042,905—
FCFマージン%7.1519.5210.5113.846.512.04-16.72-5.3710.1510.25—
営業CF転換率%94.18139.49109.49224.57110.1255.17——8,945.63146.35—
売上高設備投資比率%5.991.241.143.668.473.441.451.450.651.67—
EPSウォン2,7203,9082,2301,8833,8272,933-9,998-3,1203132,7464,838
PER倍—48.2350.0049.0734.3642.62——165.1817.577.72
BPSウォン—50,91951,30351,91962,98667,37963,53357,93363,01163,17072,865
PBR倍—3.702.171.782.091.860.951.000.820.760.51
一株当たり配当金ウォン—360——767528——417——
配当性向%—9.21——20.0418.00——133.23——

連結財務諸表ベース

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

2016201720182019202020212022202320242025
19,57453,47754,33058,06182,234106,63889,35679,15981,77180,937
6,4718,8248,81511,57725,72846,56133,13828,36827,03226,012
13,10444,65345,51546,48356,50660,07756,21850,79054,73954,925

損益計算書

2016201720182019202020212022202320242025
15,00024,24820,21321,78724,84825,06926,73425,02126,63828,351
2,9475,0982,4172,0272,7201,510-1,087-6852,1563,525
2,7564,7152,9042,1844,7463,512-9,415-1,5867633,462
2,0923,6092,1491,6983,3802,492-8,864-3,039322,308
基本的一株当たり利益ウォン2,7203,9082,2301,8833,8272,933-9,998-3,1203132,746
希薄化後一株当たり利益ウォン2,6993,8732,2171,8763,8222,932-9,998-3,1203082,665
2,7525,6942,9213,19011,0515,027-8,804-5,8993,5182,214

キャッシュ・フロー計算書

2016201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目2,0923,6092,1491,6983,3802,492-8,864-3,039322,308
営業活動に係る調整合計算出値-1221,4252042,115342-1,1174,7802,0582,8451,070
1,9715,0342,3533,8133,7231,375-4,084-9812,8773,378
-2,073-13,357*-5,053-2,473-15,291-11,575-4045,249*367*-740
63024,303*-992-1,0698,66710,991-5,490-5,403*-2,207*-1,463
期首現金及び現金同等物億ウォン2,1592,72719,07815,48715,74812,57513,5375,0304,3035,779
2,72719,07815,48715,74812,57513,5375,0304,3035,7796,889
現金及び現金同等物の純増減億ウォン52715,980-3,691270-2,901790-9,979該当なし該当なし該当なし

直近の年度では営業活動で生んだ現金を投資活動と財務活動に振り向けました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.18です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第15期삼정회계법인2025-12-31
2024적정의견第14期안진회계법인2025-12-31
2023적정의견第13期안진회계법인2025-12-31
2022적정第12期안진회계법인2022-12-31
2021적정第11期안진회계법인2022-12-31
2020적정第10期안진회계법인2022-12-31
2019적정第9期안진회계법인2019-12-31
2018적정第8期안진회계법인2019-12-31
2017적정第7期삼정회계법인2019-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

配当の推移ウォン

一株当たり配当金の棒は株式分割と額面変更を遡及して現在の株式基準に揃えた値です。配当性向と配当利回りは同じ期の申告値どうしを割った比率であり、調整していません。

配当性向と配当利回り%

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-024.37%
ベータ日次 5年0.35
%
%
株主資本コスト6.10%
加重平均資本コスト5.47%
初期成長率4.1%
実効税率33.3%
基準会計年度2025
現在株価ウォン35,350

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF114,699+224.5%
割引キャッシュフロー FCFE基準年度のキャッシュフローが正でない
残余利益モデル RIM30,695-13.2%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 0.35 × 5.00% = 6.10%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(4.14% × (1 − 0.00%), 0) = 4.14%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 63,170 ウォン, ROE = 4.14%, 配当性向 = 0.00%, r = 6.10%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
163,1702,6183,852-1,2340.9425-1,163
265,7882,7274,011-1,2850.8884-1,141
368,5152,8404,178-1,3380.8373-1,120
471,3542,9574,351-1,3930.7892-1,100
574,3123,0804,531-1,4510.7438-1,079
継続価値-36,1260.7438-26,872

P_0 = 63,170 + -5,603 + -26,872 = 30,695 ウォン

割引キャッシュフロー FCFF

FCFF0=CFO−CapEx+Int (1−τ),WACC=ED+E r+DD+E kd (1−τ)\mathit{FCFF}_0 = \mathit{CFO} - \mathit{CapEx} + \mathit{Int}\,(1-\tau),\qquad \mathit{WACC} = \frac{E}{D+E}\,r + \frac{D}{D+E}\,k_d\,(1-\tau)

基準年度キャッシュフロー FCFF

FCFF_0 = 3,377.9 − 472.9 + 636.7 × (1 − 33.32%) = 3,329.5 億ウォン

加重平均資本コスト

E = 30,384.6, D = 11,248.2 億ウォン; 株主資本比率 = 72.98%, 借入金比率 = 27.02%; 負債コスト k_d = 5.66%

WACC = 72.98% × 6.10% + 27.02% × 5.66% × (1 − 33.32%) = 5.47%

Vfirm=∑t=1NFCFFt(1+WACC)t+FCFFN(1+gT)(WACC−gT) (1+WACC)N,FCFFt=FCFFt−1(1+gt),P0=Vfirm−D+CashSharesV_{\text{firm}} = \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{FCFF}_t}{(1+\mathit{WACC})^t} + \frac{\mathit{FCFF}_N (1+g_T)}{(\mathit{WACC} - g_T)\,(1+\mathit{WACC})^N},\qquad \mathit{FCFF}_t = \mathit{FCFF}_{t-1}(1+g_t),\qquad P_0 = \frac{V_{\text{firm}} - D + \text{Cash}}{\text{Shares}}
年次成長率キャッシュフロー 億ウォン割引係数現在価値 億ウォン
14.14%3,467.50.94813,287.7
23.61%3,592.70.89903,229.7
33.07%3,703.00.85233,156.3
42.54%3,796.90.80813,068.5
52.00%3,872.90.76622,967.5
継続価値2.00%113,852.10.766287,237.3
合計102,946.9

企業価値 = 102,946.9; 借入金控除 11,248.2; 現金加算 6,889.4 → 98,588.1 億ウォン

P_0 = 98,588.1 億ウォン ÷ 85,953,502 (株式数) = 114,699 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。