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290650KOSDAQ

L&C BIO

53,700
-2,600 (-4.62%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60

調整後株価は、取引所が公表した基準価格から求めた係数で株式分割や併合などの企業行動を補正して表示した価格です。現金配当は反映せず、このページのリスク指標の計算にも用いません。

時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

L&C BIOはKOSDAQ市場に上場しているバイオ企業です。同社は子会社にGlobal Medical Research Centerを擁しています。

同社は人体組織移植材、組織ベースの医療機器、コスメシューティカルなどの製造および販売を行っています。また、医薬品事業や化粧品および健康機能食品のCRO事業も展開しています。主力製品はMegaDermであり、国内の大学病院やクリニックへの直接販売のほか、パートナーを通じて中国や東南アジアへ輸出しています。

事業の概要 原文

당사는 조직공학 치료재료와 피부에 대한 전문적인 지식을 바탕으로 인체조직이식재, 인체조직기반 의료기기, 코스메슈티컬 등을 제조ㆍ판매하는 바이오 기업입니다. 또한, 기존 외과 네트워크를 활용한 제약사업 및 자회사 글로벌의학연구센터를 통한 기능성 화장품 및 건강기능식품 CRO사업, 마케팅 및 AI 화장품 추천 플랫폼 사업을 영위하고 있습니다.주요 매출은 인체조직이식재 및 인체조직기반 의료기기 사업에서 발생합니다. 인체조직이식재는 현재 뼈, 연골, 근막, 피부, 양막, 인대, 건, 심장판막, 혈관, 신경, 심낭 등 11종 조직에 대해서 식약처 등 정부 기관의 허가 하에 생산 유통되고 있으며, 인체조직이식재의 국산화와 기술혁신을 통하여 합리적인 가격으로 기존 화상외과, 성형외과 뿐만 아니라 일반외과, 이비인후과, 정형외과, 갑상선외과, 유방외과, 에스테틱 등으로 사용범위를 넓혀왔습니다. 대표 제품은 무세포동종진피(ADM: Acellular Dermal Matrix) MegaDerm이며, 주요 적응증은 유방암 치료 후 유방재건 입니다. 또한 인체조직 기반 의료기기는 기존 인체조직이식재에 0.01% 이상의 바이오폴리머(고분자물질)를 가교하여 만들어집니다. 인체조직이식재에 비해 제품 생산의 균일화 및 사용 편의성 개선 등의 이점이 있습니다. 이에 아직 인체조직법이 완비되지 않은 중국 및 동남아시아 국가 등에는 인체조직 기반 의료기기로 개발하여 수출하고 있습니다. 동아시아 국가의 경제발전에 따라 생체적합성이 뛰어난 바이오 의료기기에 대한 수요는 지속적으로 증가하고 있습니다.주요매입처는 한국공공조직은행, 해외 인체조직은행 등으로 해외 인체조직은행 한 곳과는 원재료 수입 독점 계약이 되어 있어 원재료를 안정적으로 공급 받고 있으며, 생산에 관한 사항은 "Ⅱ-3. 원재료 및 생산설비"를 참고하여 주시기 바랍니다.판매경로는 국내의 경우 서울 및 수도권 지역의 주요 대학병원 및 종합병원과 성형외과, 화상센터, 클리닉 등에 직접판매를 하고 있으며, 정형외과, 신경외과 등의 전문병원, 수도권 외 지역의 종합병원 등은 대리점을 통한 간접판매를 하고 있습니다. 해외의 경우 해외 학회 참석을 통한 판매 및 지역별 파트너를 통해 판매하고 있습니다.연구개발의 경우 주요 제품군인 인체조직이식재의 지속적인 성장과 점유율 확대를 바탕으로 인체조직 기반 의료기기 제품 개발을 진행해왔으며, 성장과 수익성 향상을 목표함과 동시에 인체조직 기반하의 재생의료공학 종합헬스케어 플랫폼 기업으로 거듭나고 있습니다.

会社の概要

가. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭 및 설립일 등

나. 주요 사업의 내용

주식회사 엘앤씨바이오는 인체조직이식재, 인체조직기반 의료기기 등의 조직공학 치료재료와 피부에 대한 전문적인 지식을 바탕으로 코스메슈티컬 등을 제조ㆍ판매하는 바이오 기업입니다. 또한, 기존 외과 네트워크를 활용한 제약사업 및 자회사 글로벌의학연구센터를 통한 기능성 화장품 및 건강기능식품 CRO사업을 영위하고 있습니다. 당사는 동종진피이식재를 국산화시켜 기존 화상외과, 성형외과뿐 아니라 일반외과, 이비인후과, 정형외과 등으로 제품 적응증을 확대해왔으며, 인체조직기반의 차세대 의료기기를 통하여 글로벌 시장에 진출하며 인체조직이식재 산업을 선도하고 있습니다.

다. 연결대상 종속회사 개황ㅇ 연결대상 종속회사 현황(요약)

ㅇ 연결대상회사의 변동내용

라. 중소기업 등 해당 여부

마. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.24)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

6.49%
[4.24%, 9.75%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 60.1%(2026-09-16)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

0.76
ベータ [0.59, 0.94] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-02
切片
+0.031%[-0.524%, +0.586%]
決定係数
0.23
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.71[0.34, 1.07]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

201720182019202020212022202320242025TTM
売上高億ウォン1792122923304575266897218551,163
売上高成長率%—18.6637.2413.1138.5315.1031.004.6818.56—
営業利益億ウォン4955907313295772544194
営業利益成長率%—12.4364.90-18.9179.81-27.99-18.30-67.1973.71—
当期純利益億ウォン385185121156574851,410-1,382-1,487
当期純利益成長率%—35.7465.9543.7128.24-63.47752.63190.46-198.07—
支配株主純利益億ウォン385273108138454841,411-1,382-1,494
非支配株主純利益億ウォン0-1121318112-1-17
営業利益率%27.2125.7930.9822.2128.8318.0411.253.535.1716.71
純利益率%20.9723.9829.0036.8534.1110.8370.47195.53-161.74-127.88
ROE%22.329.9312.4618.7116.254.6432.9149.61-69.71-46.00
ROA%18.328.8812.7715.0814.512.8518.5129.64-30.27-31.15
負債比率%21.878.679.8831.5515.1685.2467.1861.37118.9842.43
流動比率%549.751,630.751,355.291,238.16845.31343.07128.0084.1558.53132.87
当座比率%386.181,448.391,172.111,018.16626.82160.5382.5553.9140.53101.81
内部留保率%1,025.181,349.861,528.57444.94678.03708.971,119.272,336.341,408.642,289.93
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン35-945447-436-366-133-32—
FCFマージン%19.74-4.2115.3513.351.44-82.95-53.20-18.42-3.80—
営業CF転換率%101.7375.4976.0761.0770.00-106.74-25.00-6.08——
売上高設備投資比率%1.5922.316.719.1522.4471.3935.586.5418.50—
売上債権回転日数日—116.0110.4107.896.5109.7104.4194.4170.6—
棚卸資産回転日数日—254.3205.5194.7216.1331.9430.8467.1407.9—
仕入債務回転日数日—60.553.153.365.181.778.6300.3285.0—
キャッシュ・コンバージョン・サイクル日—309.9262.8249.2247.5359.8456.6361.2293.5—
EPSウォン1,4088309934946202002,1326,218-5,613-5,540
PER倍—23.6725.7869.8459.03115.5013.603.88——
BPSウォン—7,2527,9062,6423,7484,3186,47812,5358,05212,042
PBR倍—2.713.2413.069.775.354.481.927.597.51
一株当たり配当金ウォン——1005050501005050—
配当性向%——10.0710.128.0625.004.690.80——

連結財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

この会計年度は売上総利益、営業利益、税引前利益、当期純利益のいずれかが損失であるため、流れとしては描かず表のみで示します。

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

201720182019202020212022202320242025
2055746628061,0741,9972,6224,756*4,566
3746601931419191,0541,8092,481
1685286036139331,0781,5692,947*2,085

損益計算書

201720182019202020212022202320242025
179212292330457526689*721*855
495590731329577*25*44
46599912917146629*1,378*-1,600
385185121156574851,410*-1,382
基本的一株当たり利益ウォン1,408830993*4946202002,132該当なし該当なし
希薄化後一株当たり利益ウォン1,408813990*4946202002,096該当なし該当なし
395183119166704611,387*-1,380

キャッシュ・フロー計算書

201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目385185121156574851,410-1,382
営業活動に係る調整合計算出値1-12-20-47-47-118-607-1,4951,508
38386474109-61-121-86126
-6-168-1588-205-836246-219-329
-531451347789-42338321
期首現金及び現金同等物億ウォン43121612822317466149183
3121612822317466149183309
現金及び現金同等物の純増減億ウォン27185-8995-49-1088433該当なし

直近の年度では営業活動と財務活動で現金が入り、投資活動に支出しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.24です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第15期한울회계법인2025-12-31
2024적정의견第14期한울회계법인2025-12-31
2023적정의견第13期한울회계법인2025-12-31
적정의견第13期한국회계법인2025-12-31
2022적정第12期한울회계법인2022-12-31
2021적정第11期한울회계법인2022-12-31
2020적정第10期한울회계법인2022-12-31
2019적정第9期한울회계법인2019-12-31
2018적정第8期삼일회계법인2019-12-31
2017적정第7期삼일회계법인2019-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

配当の推移ウォン

一株当たり配当金の棒は株式分割と額面変更を遡及して現在の株式基準に揃えた値です。配当性向と配当利回りは同じ期の申告値どうしを割った比率であり、調整していません。

配当性向と配当利回り%

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-024.37%
ベータ日次 5年0.75
%
%
株主資本コスト8.13%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.0%
実効税率0.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン53,700

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル806-98.5%
配当割引モデル DDM769-98.6%
割引キャッシュフロー FCFF基準年度のキャッシュフローが正でない
割引キャッシュフロー FCFE基準年度のキャッシュフローが正でない
残余利益モデル RIM-562-101.0%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 0.75 × 5.00% = 8.13%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(-69.71% × (1 − 0.00%), 0) = 0.00%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

ゴードンモデル

P0=D0 (1+gT)r−gTP_0 = \frac{D_0\,(1 + g_T)}{r - g_T}

P_0 = 50 × (1 + 2.00%) / (8.13% − 2.00%) = 51 / 0.0613 = 832 ウォン

配当割引モデル DDM

P0=∑t=1NDt(1+r)t+DN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,Dt=Dt−1(1+gt)P_0 = \sum_{t=1}^{N} \frac{D_t}{(1+r)^t} + \frac{D_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad D_t = D_{t-1}(1+g_t)

D_0 = 50, g_1 = 0.00%, g_T = 2.00%, r = 8.13%

年次成長率配当 ウォン割引係数現在価値 ウォン
10.00%500.924846
20.50%500.855343
31.00%510.790940
41.50%520.731538
52.00%530.676536
継続価値2.00%8740.6765591
合計794

P_0 = 794 ウォン

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 8,052 ウォン, ROE = -69.71%, 配当性向 = 0.00%, r = 8.13%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
18,052-5,613655-6,2670.9248-5,796
22,439-1,700198-1,8990.8553-1,624
3739-51560-5750.7909-455
4224-15618-1740.7315-127
568-476-530.6765-36
継続価値-8780.6765-594

P_0 = 8,052 + -8,038 + -594 = -580 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。