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298380KOSDAQ

ABL Bio

51,400
-2,200 (-4.10%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

ABL Bioは2016年2月16日に設立されたバイオ医薬品の研究開発企業です。同社はKOSDAQ市場に上場しており、米国に子会社のNEOK Bioを置いています。

同社は二重抗体プラットフォームGrabodyに基づき、免疫抗がん剤や抗体薬物複合体、退行性脳疾患治療薬などの研究開発を行っています。主に技術移転を通じて事業化を図るビジネスモデルを展開しています。

事業の概要 原文

가. 회사 사업 개요당사는 기반 기술인 이중항체 플랫폼 'Grabody™'를 바탕으로 연구ㆍ개발하는 다양한 파이프라인의 기술이전(License-out)을 통해 중장기 성장이 가능한 사업모델을 추구하고 있습니다. 당사 보유 기반 기술 및 파이프라인에 연구개발 파트너들의 역량을 더하여 개발 속도를 가속화하는 한편, 추가 진행 여부에 대한 엄격한 의사결정 검토 체계(Decision Review System)를 적용하여 가치 상승에 한계가 있는 기술에 대해서는 조기에 과감한 개발중단을 단행하여 총 개발비용 대비 높은 가치 창출을 추구하고 있습니다. 또한, 개발에 역량을 보탠 파트너사에게는 기술이전에 대한 혜택을 분할하여, 공동개발에 대한 동기부여를 하고 있습니다. 또한, 기술도입(License-in)을 통해서도 신규 파이프라인 개발 가능성을 높이고 진행 속도 역시 앞당기고자 노력하고 있습니다.

organisation process.jpg [Business Model]

당사가 집중하고 있는 연구ㆍ개발 분야에서는 상당한 규모의 기술이전 계약('II. 사업의 내용 → 7. 기타 참고사항 → 라. 산업분석' 참조)이 체결되고 있습니다. 이는 기존 치료법의 한계가 존재하고 기술수요가 높은 시장이기 때문에 가능한 것입니다. 당사가 주력하고 있는 이중항체 기반 면역항암제, ADC 및 퇴행성뇌질환 치료제 등의 글로벌 기술이전 사례는 시장의 unmet needs가 높다는 것을 뒷받침 해주기에 충분합니다. 이와 같이 당사는 파이프라인 및 시장의 성격, 당사의 우수한 기술력 등에 근거하여 빠른 기술이전이 가능할 것으로 예상하고 있습니다. 이러한 조기 기술이전은 전략적인 파이프라인 또는 새로운 기술 개발을 위한 자원의 집중을 가능하게 하므로, 계속해서 경쟁력 있는 파이프라인을 유지할 수 있게 합니다. 또한, 기술이전이 완료된 계약으로부터의 마일스톤 달성에 따른 현금유입으로 재무적인 안전성 역시 확보할 수 있습니다. 당사는 경쟁력 있는 플랫폼 기술 및 시장의 높은 unmet needs를 충족시킬수 있는 다양한 파이프라인을 확보하고 있으며, 해당 파이프라인의 기술이전을 통한 외형 확대 및 지속적인 성장을 꾀하고 있습니다.그 중 항체-약물 접합체(Antibody-drug conjugate, ADC)의 임상개발은 미국 현지 법인 NEOK Bio가 담당하고 있습니다. 주요 종속회사에 해당하는 NEOK Bio는 미국에 위치한 이점을 살려 현지 CRO(임상시험 수탁기관), CMO(위탁 생산 기관) 및 미국 식품의약국(FDA) 등과 직접 소통함으로써 운영 효율성 제고 및 임상 가속화를 도모하고 있습니다.또한, 자본시장법 및 동법시행령에 따라 집합투자재산을 부동산에 주로 투자하고 운용하여 그 수익을 수익자에게 배분하는 집합투자기구로서, 2022년 취득 후 주요 종속 회사에 해당하였던 메테우스일반사모부동산투자신탁1호는 2023년 중 청산 소멸하였습니다.

나. 신규 사업

당사는 바이오 의약품을 연구ㆍ개발하고 있으며, 공시서류 작성기준일 현재 바이오 의약품 연구ㆍ개발 외 추진 중인 신규 사업은 없습니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 개황

(1) 연결대상 종속회사 현황(요약)

(2) 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭

당사의 명칭은 '에이비엘바이오 주식회사'이며, 영문으로는 'ABL Bio Inc.'라고 표기합니다.

다. 설립일자

당사는 2016년 2월 16일에 설립되었으며, 2018년 12월 19일에 코스닥시장에 상장되었습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소

마. 중소기업 등 해당 여부

바. 주요 사업의 내용 및 향후 추진하려는 신규사업

당사는 이중항체 기술을 기반으로 항체치료제를 연구ㆍ개발하고 기술이전 등을 통한사업화를 비즈니스 모델로 하는 바이오의약품 연구ㆍ개발 전문기업입니다. 당사는 1) 이중항체 기반 기술, 2) 면역관문(Immune checkpoint) 조절 및 항암 관련 신규 타깃의 발굴 및 검증 기술, 3) 혈액뇌관문 통과능을 향상시킨 퇴행성뇌질환 치료제 개발, 4) 항체-약물 접합체(Antibody-drug conjugate, ADC) 개발 등 항체치료제를 폭넓게연구ㆍ개발하고 활발한 오픈이노베이션 및 파트너십 등을 통해 기술이전 실적을 확보해 나가고 있습니다. 그 중 항체-약물 접합체(Antibody-drug conjugate, ADC)의 임상개발은 미국 현지 법인 NEOK Bio가 담당하고 있습니다. 주요 종속회사에 해당하는 NEOK Bio는 미국에 위치한 이점을 살려 현지 CRO(임상시험 수탁기관), CMO(위탁 생산 기관) 및 미국 식품의약국(FDA) 등과 직접 소통함으로써 운영 효율성 제고 및 임상 가속화를 도모하고 있습니다.

사. 신용평가에 관한 사항당사는 공시서류 작성기준일 현재 해당사항 없습니다.

아. 주권상장여부 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.12)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

5.44%
[3.21%, 10.35%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 80.2%(2026-09-30)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

1.14
ベータ [0.98, 1.30] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-02
切片
-0.200%[-0.778%, +0.378%]
決定係数
0.45
観測数
252
取引時点補正ベータ
1.28[1.03, 1.54]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2017個別財務諸表ベース2018個別財務諸表ベース2019個別財務諸表ベース2020個別財務諸表ベース2021個別財務諸表ベース2022連結財務諸表ベース2023連結財務諸表ベース2024連結財務諸表ベース2025連結財務諸表ベースTTM連結財務諸表ベース
売上高億ウォン113408153673655334793343
売上高成長率%—1,661.04217.12103.17-34.21—-2.61-49.04137.55—
営業利益億ウォン-96-240-404-596-5239-26-594-404-861
営業利益成長率%——————-388.23———
当期純利益億ウォン-747-1,172-370-556-43632-26-555-379-792
当期純利益成長率%——————-182.49———
支配株主純利益億ウォン————————-378—
非支配株主純利益億ウォン————————-1—
営業利益率%-13,509.67-1,910.14-1,013.52-736.00-980.961.35-3.99-177.76-50.90-251.20
純利益率%-104,628.08-9,319.95-927.68-686.14-816.914.77-4.04-166.24-47.73-230.93
ROE%————————-24.44—
ROA%-366.89-69.42-25.89-55.66-66.551.73-1.65-23.94-13.48-28.92
負債比率%-123.707.598.2510.1816.98166.40116.1838.6879.2857.37
流動比率%702.021,390.371,443.66902.55519.66111.59180.89227.51142.55171.55
当座比率該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
内部留保率%-89,221.96604.07482.77292.10137.47—————
営業CF転換率%—————2,248.05————
売上債権回転日数日——281.036.946.3—2.010.7——
EPSウォン-3,874-3,804-818-1,207-92767-55-1,156-734—
PER倍—————343.28————
BPSウォン————————2,8073,063
PBR倍————————71.2632.49
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

201720182019202020212022202320242025
2041,6891,4299996551,8521,6012,3202,809
1,06311910992951,1578616471,242
-8601,5701,3209075606957411,6731,567

損益計算書

201720182019202020212022202320242025
113408153673655334793
-96-240-404-596-5239-26-594-404
-747-1,172-370-556-43632-26-555-379
-747-1,172-370-556-43632-26-555-379
基本的一株当たり利益ウォン-3,874-3,804-818-1,207-92767-55-1,156-734
希薄化後一株当たり利益ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし-734
-748-1,172-375-558-43534-31-555-372

キャッシュ・フロー計算書

201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目-747-1,172-370-556-43632-26-555-379
営業活動に係る調整合計算出値6761,0461318330689-257-139-34
-71-127-239-473-406721-284-694-413
-162-228-83-36202-712299-472621
2001,556-06346141,446325
期首現金及び現金同等物億ウォン53201,220911407216251281563
201,2209114072162512815631,120
現金及び現金同等物の純増減億ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

直近の年度では営業活動で現金が出て、投資活動と財務活動で現金を取り込みました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.12です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第10期삼정회계법인2025-12-31
2024적정의견第9期삼정회계법인2025-12-31
2023적정의견第8期삼정회계법인2025-12-31
2022적정第7期삼정회계법인2022-12-31
2021적정第6期삼정회계법인2022-12-31
2020적정第5期삼정회계법인2022-12-31
2019적정第4期삼정회계법인2019-12-31
2018적정第3期삼일회계법인2019-12-31
2017적정第2期삼일회계법인2019-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-064.37%
ベータ日次 5年1.02
%
%
株主資本コスト9.46%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.0%
実効税率0.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン51,400

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFFキャッシュフロー項目なし
割引キャッシュフロー FCFEキャッシュフロー項目なし
残余利益モデル RIM-2,261-104.4%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 1.02 × 5.00% = 9.46%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(-24.44% × (1 − 0.00%), 0) = 0.00%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 2,807 ウォン, ROE = -24.44%, 配当性向 = 0.00%, r = 9.46%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
12,807-686265-9510.9136-869
22,121-518201-7190.8347-600
31,603-392152-5430.7626-414
41,211-296115-4100.6967-286
5915-22487-3100.6365-197
継続価値-4,2430.6365-2,701

P_0 = 2,807 + -2,367 + -2,701 = -2,261 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。