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476830KOSDAQ

Rznomics

29,900
+1,750 (+6.22%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60

調整後株価は、取引所が公表した基準価格から求めた係数で株式分割や併合などの企業行動を補正して表示した価格です。現金配当は反映せず、このページのリスク指標の計算にも用いません。

時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

Rznomicsは2017年8月29日に設立されたバイオテクノロジー企業です。同社はKOSDAQ市場に上場しています。

同社はRNA置換酵素および自己環状化RNAプラットフォームに基づいた遺伝子治療剤の開発を行っています。抗がん剤や遺伝性疾患、退行性疾患の治療剤を研究しており、国内外の製薬企業との共同研究や技術移転を通じて事業化を推進しています。

事業の概要 原文

당사는 RNA 편집·교정 분야의 글로벌 선도기업으로서, RNA 치환효소 플랫폼을 기반으로 한 유전자치료제와 원형 RNA 플랫폼을 보유하고 있습니다. 당사의 기술은 RNA 치환효소 기반 신규 유전자치료제 발굴·최적화와 RNA 치환효소 기반 원형 RNA 신규 물질 발굴·최적화를 자체적으로 수행할 수 있는 기술을 포함하는 RNA 플랫폼입니다. 이를 바탕으로 표적 유전자 RNA를 특이적으로 표적하여 유전자 발현을 낮춤과 동시에, 치료용 유전자로의 편집·교정을 통한 치료 효과를 발휘할 수 있는 항암, 유전질환 및 퇴행성질환 유전자치료제를 발굴할 수 있으며, 자가환형화 RNA 구조체를 이용해 기존 선형 RNA를 대체할 수 있는 치료제, 백신 등의 신규 물질을 발굴·제작할 수 있는 독자적인 기술을 보유하고 있습니다.당사에서 발굴한 유전자치료제 및 원형 RNA는 그 물질 자체로 임상개발 및 기술이전 등의 사업화가 가능할 뿐 아니라, RNA 플랫폼 기술 기반 치료제에 대한 지적재산권도 사업화가 가능합니다. 특히 당사의 RNA 치환효소 기반 유전자치료제는 기존 약물로 표적하기 어려웠던 RNA를 표적할 수 있고, 다양한 돌연변이에 대해 하나의 치료제로 대응할 수 있어 기술사업화에 유리합니다. 특히, 표적 유전자의 편집·교정을 통해 부작용은 최소화하며, 유전자치료제의 치료효율이 높다는 점에서 차별화된 기술입니다. 자가환형화 RNA 기술로 생성된 원형 RNA는 기존 PIE 기술 기반의 원형 RNA의 한계점을 극복한 새로운 기술로써, 해당 원천기술에 대한 첨단바이오의약품 및 백신 개발기업과 다양한 사업 협력을 기대하고 있습니다.당사의 RNA 플랫폼을 통해 생산된 물질 및 지적재산권을 활용해 다양한 신약 파이프라인을 자체적으로 혹은 파트너사와 공동으로 연구개발하고 있으며, 동시에 해당 플랫폼 바탕의 비즈니스 활동을 통해 기술이전을 통한 매출 실현에 노력하고 있습니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 개황

1-1. 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적, 상업적 명칭

당사의 명칭은 "알지노믹스 주식회사"라고 표기합니다. 또한 영문으로는 Rznomics Inc.라 표기합니다.

다. 설립일자 및 존속기간

당사는 유전자치료제 연구 및 개발을 목적으로 2017년 8월 29일에 설립되었습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소

마. 중소기업 등 해당 여부

중소기업확인서(2025.03.28).jpeg 중소기업확인서(2025.03.28)

벤처기업확인서(2025.06.18).jpeg 벤처기업확인서(2025.06.18)

바. 주요 사업의 내용

당사는 2017년 8월 29일에 설립되었으며, RNA 치환효소 플랫폼 및 자가환형화 RNA 플랫폼 기술 기반으로 유전자치료제를 개발하고 기술이전 등을 통한 사업화를 비즈니스 모델로 하는 바이오 신약 연구ㆍ개발 전문기업입니다. 당사는 항암 및 난치성 질환 바이오 신약개발을 목표로, 인체질환 치료제를 연구ㆍ개발하고 국내외 제약기업 등 파트너십을 통해 공동연구개발 및 기술이전을 추진하고 있습니다.

사. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.23)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

この期間では算出条件を満たしていません。上場期間が短い、売買代金が少ない、売買停止が多いといった場合に起こります。

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特性線

この銘柄には特性線を描ける期間がまだありません。

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2022202320242025TTM
売上高億ウォン010——
売上高成長率%——-100.00——
営業利益億ウォン-192-155-129-146-284
当期純利益億ウォン-315-136-189-1,038-276
支配株主純利益該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
非支配株主純利益該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
営業利益率%—-10,808.72———
純利益率%—-9,469.95———
ROE該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
ROA%-88.99-67.30-66.97-165.21-53.55
負債比率%-156.61-127.04-130.196.7210.62
流動比率%32.6317.1420.391,829.12967.77
当座比率該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
内部留保率%-3,983.68-4,771.65-5,881.20678.40197.08
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン-151-148-115——
FCFマージン%—-10,330.41———
売上高設備投資比率%—325.67———
EPSウォン———-14,183—
PER該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
BPS該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
PBR該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

個別財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

この会計年度は売上総利益、営業利益、税引前利益、当期純利益のいずれかが損失であるため、流れとしては描かず表のみで示します。

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

2022202320242025
354202281628
9809491,21440
-626-747-932589

損益計算書

2022202320242025
010該当なし
-192-155-129-146
-315-136-189-1,028
-315-136-189-1,038
基本的一株当たり利益ウォン該当なし該当なし該当なし-14,183
希薄化後一株当たり利益ウォン該当なし該当なし該当なし-14,183
-315-136-189-1,038

キャッシュ・フロー計算書

2022202320242025
当期純利益損益計算書の項目-315-136-189-1,038
営業活動に係る調整合計算出値170-876930
-145-144-112-109
-228213-84-290
財務活動によるキャッシュ・フロー億ウォン369-4198455
期首現金及び現金同等物億ウォン5551117119
51117119176
現金及び現金同等物の純増減億ウォン-466257

直近の年度では営業活動と投資活動で現金が出て、財務活動で調達しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.23です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第9期삼일회계법인2025-12-31
2024적정의견第8期안진회계법인2025-12-31
2023적정의견第7期안진회계법인2025-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。