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417200KOSDAQ

LS Materials

16,450
+850 (+5.45%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

同社は2021年1月1日に設立されました。上場市場はKOSDAQです。

再生可能エネルギーや電気自動車、スマートファクトリー向けの中大型ウルトラキャパシタを製造および供給しています。また、子会社のLS Rsco Co., Ltd.を通じて、自動車用などのアルミニウム部品や、橋梁外装材などの景観材を提供しています。

事業の概要 原文

가. 회사의 현황[UC사업부문]

당사는 2021년 1월 1일 LS엠트론㈜의 울트라캐패시터 사업부문이 물적분할 후 설립되었으며 신재생에너지, 스마트팩토리 내 AGV용 및 전기차 분야에 활용되는 에너지 저장장치인 중,대형 울트라캐패시터(UltraCapacitor) 생산 및 판매를 주요 사업으로 영위하고 있습니다.당사의 주력 사업영역은 중대형 울트라캐패시터 셀 및 모듈 제품입니다. 중,대형 울트라캐패시터는 풍력발전기 내 피치컨트롤 전원, 산업용 AGV전원, 트램내 전력장치, 스마트그리드 전력산업, 전기자동차 내 보조 전력 등으로 사용되고 있으며 중대형 울트라캐패시터는 소형 캐패시터와 비교하여 응용분야가 상대적으로 다양하여 응용처도 나날이 확대되어가는 추세입니다.

[알루미늄사업부문]

당사의 종속회사인 엘에스알스코㈜는 2018년 9월 11일에 신설된 법인으로 LS전선㈜의 알루미늄 사업부문과 LS빌드윈㈜의 경관재 사업부문을 사업양수도 형태로 흡수하여 설립된 법인으로서, 알루미늄 사업부와 경관재 사업부 두개의 사업부로 운영되고 있습니다.알루미늄사업부문은 경상북도 구미시 진평동에 소재(61,410㎡)하고 있으며, 자가공장에 주조라인, 압출라인, 후가공라인등 알루미늄 가공 전라인을 보유하고 있습니다.주조 공정에서 연간 30,000톤, 압출 및 후가공(코팅 및 절단)공정에서 연간 7,700톤의 알루미늄 부품 제조가 가능합니다. 자동차부품 관련 소재, 산업용소재, 전기전자부품소재 등 각종 사업의 필수재를 생산하고 있습니다. 특히 자동차부품 관련해서는 Profile, 차량용 PA12 코팅튜브 등을 공급하고 있습니다. 최근에는 SOFC(고체산화물 연료전지) 수소 연료전지의 알루미늄 모듈을 제조하여 납품하고 있습니다.

[경관재사업부문]

경관재사업부문은 시설물 제품과 구조물 제품이 있으며, 시설물분야에서 교량외장재, 캐노피, 조형물 등을 제공하고 있습니다. 엔지니어링 역량은 디자인, 설계, 구조, 시공 분야에서 우수한 전문인력을 많이 보유하면서 갖게 되었으며, 이를 통하여 공공시설 분야의 설계단계에서 준공까지 모든 과정에 턴키수행이 가능합니다. 전반적인 Total solution 서비스를 제공하고 있습니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 개황(1) 연결대상 종속회사 현황(요약)

(2) 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭

당사의 명칭은 '엘에스머트리얼즈 주식회사'로 표기하며, 영문명은 'LS Materials Co., Ltd.' 입니다.

다. 설립일자

당사는 2021년 1월 1일에 '엘에스머트리얼즈 주식회사'로 설립되었습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소

마. 중소기업 등 해당 여부

바. 대한민국에 대리인이 있는 경우에는 이름(대표자), 주소 및 연락처

해당사항 없음

사. 주요 사업의 내용

[UC사업부문]당사는 2021년 1월 1일 LS엠트론㈜의 울트라캐패시터 사업부문이 물적분할 후 설립되었으며 신재생에너지, 스마트팩토리 내 AGV용 및 전기차 분야에 활용되는 에너지 저장장치인 중,대형 울트라캐패시터(UltraCapacitor) 생산 및 판매를 주요 사업으로 영위하고 있습니다.당사의 주력 사업영역은 울트라캐패시터 내 중대형 셀 및 모듈 제품입니다. 중,대형 울트라캐패시터는 풍력발전기 내 피치컨트롤 전원, 산업용 AGV전원, 트램내 전력장치, 스마트그리드 전력산업, 전기자동차 내 보조 전력 등으로 사용되고 있으며 중대형 울트라캐패시터는 소형캐패시터와 비교하여 응용분야가 상대적으로 다양하여 응용처도 나날이 확대되어가는 추세입니다.[알루미늄사업부문]당사의 종속회사인 엘에스알스코㈜는 2018년 9월 11일에 신설된 법인으로 LS전선㈜의 알루미늄사업부문과 LS빌드윈㈜의 경관재사업부문을 사업양수도 형태로 흡수하여 설립된 법인으로서, 알루미늄 사업부와 경관재 사업부 두개의 사업부로 운영되고 있습니다.알루미늄사업부문은 경상북도 구미시 진평동에 소재(61,410㎡)하고 있으며, 자가공장에 주조라인, 압출라인, 후가공라인등 알루미늄 가공 전라인을 보유하고 있습니다.주조 공정에서 연간 30,000톤, 압출 및 후가공(코팅 및 절단)공정에서 연간 7,700톤의알루미늄 부품 제조가 가능합니다. 자동차부품 관련 소재, 산업용소재, 전기전자부품소재 등 각종 사업의 필수재를 생산하고 있습니다. 특히 자동차부품 관련해서는 Profile, 차량용 PA12 코팅튜브 등을 공급하고 있습니다. 최근에는 SOFC(고체산화물 연료전지) 수소 연료전지의 알루미늄 모듈을 제조하여 납품하고 있습니다.[경관재사업부문]경관재사업부문은 시설물 제품과 구조물 제품이 있으며, 시설물분야에서 교량외장재, 캐노피, 조형물 등을 제공하고 있습니다. 엔지니어링 역량은 디자인, 설계, 구조, 시공 분야에서 우수한 전문인력을 많이 보유하면서 갖게 되었으며, 이를 통하여 공공시설 분야의 설계단계에서 준공까지 모든 과정에 턴키수행이 가능합니다. 전반적인 Total solution 서비스를 제공하고 있습니다.

아. 신용평가에 관한 사항

(1) 신용등급 정의 - ㈜이크레더블

자. 「상법」제290조에 따른 변태설립사항

해당사항 없음

차. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.06.04)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

6.43%
[4.10%, 10.07%] · 基準日 2026-10-02
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 71.1%(2026-07-30)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

1.04
ベータ [0.91, 1.17] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-08
切片
+0.263%[-0.264%, +0.790%]
決定係数
0.43
観測数
252
取引時点補正ベータ
1.19[0.88, 1.51]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2022202320242025TTM
売上高億ウォン1,6201,3691,4211,5361,734
売上高成長率%—-15.503.798.10—
営業利益億ウォン14513662-13
営業利益成長率%—-6.16-54.33-102.29—
当期純利益億ウォン8412257-10-17
当期純利益成長率%—45.34-53.45-117.70—
支配株主純利益億ウォン8412257412
非支配株主純利益億ウォン—10-14-29
営業利益率%8.939.914.36-0.090.17
純利益率%5.198.934.01-0.66-0.99
ROE%8.486.743.070.240.65
ROA%5.694.592.25-0.37-0.57
負債比率%49.0031.0922.2033.2247.75
流動比率%222.92288.04283.06375.49252.04
当座比率%161.55247.08208.20285.75173.24
内部留保率%275.31433.53445.66447.24442.55
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン-41-114-596-176—
FCFマージン%-2.55-8.36-41.94-11.43—
営業CF転換率%23.8356.05-191.90——
売上高設備投資比率%3.7913.3634.2515.10—
棚卸資産回転日数日—78.080.976.1—
EPSウォン16421484618
PER倍—207.24140.242,030.00835.30
BPSウォン—2,6682,7282,7362,724
PBR倍—16.624.324.455.43
一株当たり配当金ウォン——22——
配当性向%——26.19——

連結財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

この会計年度は売上総利益、営業利益、税引前利益、当期純利益のいずれかが損失であるため、流れとしては描かず表のみで示します。

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

2022202320242025
1,4772,6622,5312,745
486631460685
9912,0312,0722,061

損益計算書

2022202320242025
1,6201,3691,4211,536
14513662-1
107152767
8412257-10
基本的一株当たり利益ウォン164214846
希薄化後一株当たり利益ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし
8611756-11

キャッシュ・フロー計算書

2022202320242025
当期純利益損益計算書の項目8412257-10
営業活動に係る調整合計算出値-64-54-16666
2069-10956
-149-178-495-239
1371,142-89255
期首現金及び現金同等物億ウォン1611691,196503
1691,196503574
現金及び現金同等物の純増減億ウォン81,032-694該当なし

直近の年度では営業活動と財務活動で現金が入り、投資活動に支出しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.06.04です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第5期한영회계법인2025-12-31
2024적정의견第4期한영회계법인2025-12-31
2023적정의견第3期안진회계법인2025-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-084.40%
ベータ日次 1年1.04
%
%
株主資本コスト9.60%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.2%
実効税率35.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン16,450

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF基準年度のキャッシュフローが正でない
割引キャッシュフロー FCFE1,851-88.7%
残余利益モデル RIM-445-102.7%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.40% + 1.04 × 5.00% = 9.60%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(0.24% × (1 − 0.00%), 0) = 0.24%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 2,736 ウォン, ROE = 0.24%, 配当性向 = 0.00%, r = 9.60%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
12,7366263-2560.9124-234
22,7436263-2570.8325-214
32,7496264-2570.7596-195
42,7556264-2580.6931-179
52,7626265-2590.6324-164
継続価値-3,4720.6324-2,196

P_0 = 2,736 + -985 + -2,196 = -445 ウォン

割引キャッシュフロー FCFE

FCFE0=CFO−CapEx+ΔD,P0=1Shares[∑t=1NFCFEt(1+r)t+FCFEN(1+gT)(r−gT) (1+r)N],FCFEt=FCFEt−1(1+gt)\mathit{FCFE}_0 = \mathit{CFO} - \mathit{CapEx} + \Delta D,\qquad P_0 = \frac{1}{\text{Shares}}\left[\sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{FCFE}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{FCFE}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N}\right],\qquad \mathit{FCFE}_t = \mathit{FCFE}_{t-1}(1+g_t)

基準年度キャッシュフロー FCFE

FCFE_0 = 56.4 − 232.0 + 272.7 (純借入の増減) = 97.1 億ウォン

年次成長率キャッシュフロー 億ウォン割引係数現在価値 億ウォン
10.24%97.30.912488.8
20.68%98.00.832581.6
31.12%99.10.759675.3
41.56%100.60.693169.8
52.00%102.70.632464.9
継続価値2.00%1,378.40.6324871.7
合計1,252.1

P_0 = 1,252.1 億ウォン ÷ 67,652,659 (株式数) = 1,851 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。