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043260KOSDAQ

Sungho Electronics

32,650
+300 (+0.93%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

同社は1973年にジンヨン電子として設立され、2000年にSungho Electronicsへ社名を変更しました。KOSDAQ市場に上場しており、ソウルに本社を置いています。

同社は電源装置事業とコンデンサ事業を展開しています。プリンターや電気自動車向け電源装置のほか、デジタルTVやデータセンター、エネルギー貯蔵システム向けのフィルムコンデンサおよび蒸着フィルムを供給しています。

事業の概要 原文

당사는 파워사업과 콘덴서사업 등 크게 2개 사업부 체제로 운영되고 있습니다. (1)파워사업파워(전원공급장치) 사업은 프린터, 복합기, 보일러, 생활가전, LED 조명은 물론 태양광과 수소차·전기차, 전기오토바이 및 충전장치용으로 적용처를 넓혀 나가고 있습니다.(2)콘덴서사업콘덴서 사업은 디지털 TV, PC, 노트북, 가전제품, 게임 콘솔뿐 아니라 데이터 센터, ESS(에너지저장장치), 전기차 및 충전소 등 부가가치가 높은 시장을 잇따라 개척하며 성장동력을 확충해 나가고 있습니다. 당사가 주력하는 필름콘덴서는 절연체로 필름을 쓴 고부가가치 제품입니다. 필름콘덴서의 핵심 원료인 증착필름을 직접 생산하는 게 핵심 경쟁력 중 하나입니다. (3)시장점유율객관적인 시장 규모를 발표하는 연구기관의 자료나 통계가 없기 때문에 당사의 객관적인 시장 점유율은 산출하기 어렵습니다. (4) 조직도 성호전자 조직도.jpg 성호전자 조직도

会社の概要

가. 회사의 법적, 상업적 명칭당사의 명칭은 성호전자주식회사입니다. 영문으로는 Sungho electronic Co.,Ltd.로 표기합니다.

나. 설립일자 및 존속기간

당사는 1973년 5월 15일 진영전자로 설립됐습니다. 2000년 2월 28일 성호전자주식회사로 사명을 변경했습니다. 코스닥시장에는 2001년 11월 상장했습니다.

다. 본사의 주소, 전화번호 및 홈페이지 - 주 소 : 서울시 금천구 가산디지털1로 205-15, 1301호, 1302호, 1401호 - 전 화 번 호 : 02-2104-7530 - 홈페이지주소 : www.sungho.net

라. 중소기업 해당 여부당사는 본 보고서 제출일 현재 중소기업기본법 제 2조에 의한 중소기업에 해당합니다.

마.주요사업의 내용

당사는 전원공급장치, 필름콘덴서, 증착필름 제조업을 영위하고 있습니다. 전원공급장치는 전기에너지를 안정적으로 변환해 각종 전자제품에 전원을 공급해주는 장치입니다. 필름콘덴서는 필름을 절연체로 쓴 콘덴서로, 필요한 때 전기를 방출해 전자제품의 원활한 작동을 돕는 핵심 부품입니다. 증착필름은 필름콘덴서 등의 소재입니다.

당사의 정관에 명기된 사업 목적은 다음과 같습니다.

기타 주요사업과 관련한 자세한 사항은 동 보고서의 'Ⅱ. 사업의 내용'을 참조 하시기 바랍니다.

바. 연결대상 종속회사 개황

(연결 재무제표를 작성하는 주권상장법인이 사업보고서, 분기ㆍ반기보고서를 제출하는 경우에 한함)

(1)연결대상 종속회사 현황(요약)

(2)연결대상회사의 변동내용

사. 중소기업 등 해당 여부

아. 신용 평가에 관한 사항 당사는 이크레더블과 한국기업데이터, 나이스평가정보로 부터 신용 평가를 받고 있습니다. 2025년 기말 현재 신용 평가 등급은 아래와 같습니다.

자. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정)여부 및 특례상장에 관한 사항

회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.20)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

9.78%
[4.71%, 20.57%] · 基準日 2026-10-01
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 77.7%(2026-07-30)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

1.27
ベータ [0.96, 1.57] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-07
切片
+1.635%[+0.547%, +2.723%]
決定係数
0.24
観測数
252
取引時点補正ベータ
1.17[0.63, 1.71]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

20152016201720182019202020212022202320242025TTM
売上高億ウォン8048779239149931,0721,3321,5362,0812,0732,3162,670
売上高成長率%—9.095.21-0.988.687.9624.2815.2835.48-0.3511.70—
営業利益億ウォン21991-312812202596376147
営業利益成長率%—1,129.29-53.90-83.00-2,167.90—-56.6766.271,164.00-75.5919.64—
当期純利益億ウォン-3375-16-5113632-42176819103,614
当期純利益成長率%——-30.24-434.69——-76.76-232.27—-54.071,027.22—
支配株主純利益億ウォン-27-12-19———————910—
非支配株主純利益億ウォン000—————5413
営業利益率%0.192.160.950.16-3.102.650.921.3312.433.043.265.52
純利益率%-4.110.800.53-1.80-5.1012.722.38-2.738.453.9039.31135.34
ROE%-6.36-2.81-4.85———————36.27—
ROA%-3.350.730.54-1.69-5.299.631.59-1.816.522.2015.6726.58
負債比率%131.74131.82130.36129.56132.4394.01114.08179.70164.44156.03128.77223.13
流動比率%92.5892.5995.7697.6194.63120.25155.47155.27116.76113.0587.23110.45
当座比率%53.1052.5755.7351.8362.2990.1763.1390.7786.3384.8668.6498.02
内部留保率%51.2552.4755.4442.4513.0468.1481.7067.43132.41248.93485.331,321.45
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン——7-2362-68-242247-16-111155—
FCFマージン%——0.75-2.576.29-6.31-18.1816.08-0.77-5.366.71—
営業CF転換率%—1,053.50794.62——4.25-367.76—25.83311.7622.06—
売上高設備投資比率%——3.473.683.416.859.439.582.9517.501.96—
売上債権回転日数日—95.197.999.586.284.886.392.393.6121.5131.9—
棚卸資産回転日数日—99.495.9106.282.267.4144.2194.8120.896.791.4—
仕入債務回転日数日—60.564.862.249.250.648.062.463.667.669.9—
キャッシュ・コンバージョン・サイクル日—133.9129.1143.5119.1101.6182.4224.6150.7150.6153.5—
EPSウォン-1152417-56-148—60-853641471,343—
PER倍—50.0056.24———26.58—3.847.636.88—
BPSウォン—1,4041,3391,3671,1561,3851,7391,5541,8942,3343,5365,828
PBR倍—0.850.710.650.711.100.920.760.740.482.615.09
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

連結財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

売上高
2,316
売上原価
1,873
売上総利益
443
営業外収益
1,098
販売費及び一般管理費
367
営業利益
76
税引前利益
1,173
当期純利益
910
法人所得税費用
263

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
9859609109709571,4161,9892,3212,6993,6735,811
5605465155485456861,0601,4911,6782,2393,271
4254143954234127309298301,0211,4352,540

損益計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
8048779239149931,0721,3321,5362,0812,0732,316
21991-312812202596376
-3530-17-5315334-562291311,173
-3375-16-5113632-4217681910
基本的一株当たり利益ウォン-1152417-56-148該当なし60-853641471,343
希薄化後一株当たり利益ウォン-1152416-56-148該当なし60-85328145*-16
-27-12該当なし18-47212189-47196161948

キャッシュ・フロー計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目-3375-16-5113632-4217681910
営業活動に係る調整合計算出値8673427147-131-148436-130171-710
-2574391096*6-11739445252201
29-36-20-34-94-232-123-247-35-968-894
-23-57-252417*21727216995607617
期首現金及び現金同等物億ウォン5335151010291952368476369
35151010291952368376*369296
現金及び現金同等物の純増減億ウォン-18-19-5019-1032316108-107-73

直近の年度では営業活動と財務活動で現金が入り、投資活動に支出しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.20です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第53期이촌회계법인2025-12-31
2024적정의견第52期이촌회계법인2025-12-31
2023적정의견第51期정동회계법인2025-12-31
2021적정第49期정동회계법인2022-12-31
2020적정第48期이촌회계법인2022-12-31
2019적정第47期이촌회계법인2019-12-31
2018적정이촌회계법인2019-12-31
2017적정第45期이촌회계법인2019-12-31
2016적정第44期이촌회계법인2016-12-31
2015적정第43期이촌회계법인2016-12-31
2014적정第42期이촌회계법인2016-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-084.40%
ベータ日次 5年0.91
%
%
株主資本コスト8.93%
加重平均資本コスト8.93%
初期成長率36.3%
実効税率22.4%
基準会計年度2025
現在株価ウォン32,650

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF9,201-71.8%
割引キャッシュフロー FCFE基準年度のキャッシュフローが正でない
残余利益モデル RIM42,798+31.1%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.40% + 0.91 × 5.00% = 8.93%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(36.27% × (1 − 0.00%), 0) = 36.27%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 3,536 ウォン, ROE = 36.27%, 配当性向 = 0.00%, r = 8.93%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
13,5361,2833169670.9180887
24,8181,7484301,3170.84271,110
36,5662,3825871,7950.77361,389
48,9483,2467992,4460.71011,737
512,1934,4231,0893,3330.65192,173
継続価値49,0350.651931,966

P_0 = 3,536 + 7,296 + 31,966 = 42,798 ウォン

割引キャッシュフロー FCFF

FCFF0=CFO−CapEx+Int (1−τ),WACC=ED+E r+DD+E kd (1−τ)\mathit{FCFF}_0 = \mathit{CFO} - \mathit{CapEx} + \mathit{Int}\,(1-\tau),\qquad \mathit{WACC} = \frac{E}{D+E}\,r + \frac{D}{D+E}\,k_d\,(1-\tau)

基準年度キャッシュフロー FCFF

FCFF_0 = 200.9 − 45.4 + 69.6 × (1 − 22.41%) = 209.5 億ウォン

加重平均資本コスト

E = 23,156.3, D = 36.4 億ウォン; 株主資本比率 = 99.84%, 借入金比率 = 0.16%; 負債コスト k_d = 8.93%

WACC = 99.84% × 8.93% + 0.16% × 8.93% × (1 − 22.41%) = 8.93%

Vfirm=∑t=1NFCFFt(1+WACC)t+FCFFN(1+gT)(WACC−gT) (1+WACC)N,FCFFt=FCFFt−1(1+gt),P0=Vfirm−D+CashSharesV_{\text{firm}} = \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{FCFF}_t}{(1+\mathit{WACC})^t} + \frac{\mathit{FCFF}_N (1+g_T)}{(\mathit{WACC} - g_T)\,(1+\mathit{WACC})^N},\qquad \mathit{FCFF}_t = \mathit{FCFF}_{t-1}(1+g_t),\qquad P_0 = \frac{V_{\text{firm}} - D + \text{Cash}}{\text{Shares}}
年次成長率キャッシュフロー 億ウォン割引係数現在価値 億ウォン
136.27%285.50.9180262.1
227.70%364.60.8427307.3
319.14%434.40.7737336.1
410.57%480.30.7102341.1
52.00%489.90.6520319.4
継続価値2.00%7,209.70.65204,700.7
合計6,266.6

企業価値 = 6,266.6; 借入金控除 36.4; 現金加算 295.7 → 6,525.9 億ウォン

P_0 = 6,525.9 億ウォン ÷ 70,922,823 (株式数) = 9,201 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。