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044490KOSDAQ

Taewoong

37,950
-300 (-0.78%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

同社は1981年に設立され、KOSDAQ市場に上場しています。法人として運営されています。

事業は鍛造事業部と製鋼事業部で構成されています。鍛造事業部は風力発電、造船、原子力発電、プラント、産業機械向けに自由鍛造製品を注文生産しています。製鋼事業部はインゴットおよびラウンドブルームを生産し、同社の鍛造事業部や国内外の鍛造業者、パイプ製造業者に供給しています。

事業の概要 原文

가. 단조사업부

단조사업부는 풍력, 조선, 발전(원자력), 플랜트(시멘트, 화공, 해양), 산업기계 등의 산업군을 영위 하고 있으며, 금형을 사용할 수 없는 규격이 크고 표준화되지 않은 제품을 주문생산 방식으로 생산/공급하고 있습니다.

단조사업부의 수요산업별 생산품목은 아래와 같습니다.

나. 제강사업부전기로, 정련로, 진공탈가스장치, 진공산소탈탄장치, 연속주조, 주괴주조 설비로 잉곳(INGOT) 및 라운드블룸(ROUND BLOOM)을 생산/공급 하고 있습니다. 잉곳 및 라운드블룸은 단조사업부로 주로 공급 될 예정이며, 외부 판매의 경우 국내/외 자유형 단조업체, 소형 단조업체, Seamless Pipe 생산업체, Ring Rolling Mill을 사용하여 제품을 생산하는 업체의 주문생산 방식으로 제품을 생산/공급 할 예정 입니다.제강사업부의 생산품목 및 구체적 용도는 아래와 같습니다.

会社の概要

당사는 1981년 5월에 태웅단조공업사로 설립되어 1989년 8월에 주식회사 태웅으로 상호 변경하였습니다.당사는 수년간 쌓아온 전문지식, 기술력 및 품질로 자유형단조 제품을 생산 하여 공급 하고 있습니다.자유형단조는 금형을 사용할 수 없는 규격이 크고 표준화되지 않은 제품의 생산에 적합한 단조방법으로써 대부분 주문생산 방식으로 제작되어 풍력발전, 조선, 발전(원자력), 플랜트(시멘트, 화공, 해양), 산업기계등 여러 수요산업에서 핵심부품으로 공급되고 있으며, 산업전반에 걸쳐 기초가 되는 공업기반 산업 입니다.2016년 11월 18일 제강사업부를 설립하여 상업생산을 개시했으며, 제강사업부는 단조품 생산에 사용되는 원재료인 INGOT과 ROUND BLOOM을 생산 하여 단조사업부로 공급을 우선적으로 실시하고 있으며, 생산성 안정화, 품직확보 및 거래처개발 등을 병행하여 실시하고 있습니다.

가. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭당사의 명칭은 "주식회사 태웅"이며 영어로는 "TAEWOONG CO.,LTD"로 표기합니다.약식으로 표기할 경우에는 (주)태웅 또는 TAEWOONG으로 표기합니다.

나. 설립일자1981년 5월 16일에 설립하여 1987년 7월 1일 법인 전환하였으며, 2001년 11월 8일 코스닥증권 시장에 상장하였습니다.

다. 본사의 주소, 전화번호 및 홈페이지

1) 연결대상 종속회사 현황(요약)

2) 연결대상회사의 변동내용

마. 중소기업 등 해당 여부

회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

사. 주요 사업의 내용

1) 단조사업부풍력발전, 플랜트, 조선, 발전, 산업기계 등 수요산업에 소요되는 핵심 단조부품을 생산/공급하는 자유형단조사업을 해오고 있습니다.2) 제강사업부단조사업부의 핵심 원재료로 사용되는 잉곳(INGOT) 및 라운드블룸(ROUND BLOOM)을 생산/공급 하고있습니다.

아. 신규 사업의 내용

당사는 신규 사업으로 제강사업부를 설립 했으며, 제강사업부의 설립으로 단조사업의 수익성 제고 및 일관생산체제를 구축 했습니다. 일관생산시스템 구축은 생산성 향상, 원가절감 및 품질개선을 도모하여 회사의 성장성과 경쟁력 제고에 기여할 전망 입니다. 또한, 제강사업부는 단조사업부에서 사용되는 원소재인 INGOT과 ROUND BLOOM을 생산하고 있으며, 단조사업부로 원소재를 공급하고 있습니다.신규시설 투자 현황은 아래와 같습니다.- 신규 시설투자 결의(2013.03.04)- 공장건설지역 : 부산화전 산업단지(157,187.30㎡), 2011년 취득완료

자. 신용평가에 관한 사항

차. 「상법」 제290조에 따른 변태설립사항해당사항 없음

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.18)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

7.78%
[5.34%, 11.05%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 64.4%(2026-07-29)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

1.03
ベータ [0.75, 1.31] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-02
切片
+0.182%[-0.441%, +0.805%]
決定係数
0.28
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.86[0.42, 1.30]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

20152016201720182019202020212022202320242025TTM
売上高億ウォン3,6533,2203,0442,8953,7403,4443,2233,9394,4383,8633,4973,707
売上高成長率%—-11.87-5.47-4.8729.18-7.92-6.4122.1912.67-12.94-9.49—
営業利益億ウォン61129-44-320-3001351293952285053
営業利益成長率%—112.46-133.69———292.36-42.321,249.77-42.28-77.99—
当期純利益億ウォン78140-60-327-338-93771534224754102
当期純利益成長率%—79.21-142.66————-92.346,140.03-27.72-78.07—
支配株主純利益該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
非支配株主純利益該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
営業利益率%1.674.02-1.43-11.06-8.020.381.580.748.915.911.441.43
純利益率%2.134.34-1.96-11.28-9.04-27.192.220.147.706.391.552.74
ROE該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
ROA%0.911.43-0.59-3.17-3.40-11.700.930.074.603.040.671.22
負債比率%47.8054.0259.3070.9374.8171.4662.3357.6545.0434.4332.9035.03
流動比率%250.83358.22505.02236.49296.30317.15297.29308.84332.52316.91195.72187.15
当座比率%193.81265.25371.65137.31182.79196.23196.55187.97205.58198.72121.07114.77
内部留保率%——5,526.845,209.404,929.983,929.354,024.024,044.884,385.364,604.394,681.104,765.11
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン-833-1,131-346-798-2033162424611443347—
FCFマージン%-22.81-35.13-11.35-27.55-5.429.177.491.162.5711.201.34—
営業CF転換率%427.90373.69————389.701,676.8558.38270.17513.71—
売上高設備投資比率%31.9451.3411.724.694.792.561.151.171.926.066.61—
売上債権回転日数日—102.396.7124.1125.6143.6152.3140.1134.3160.0166.2—
棚卸資産回転日数日—108.9124.5170.9159.6163.6152.9121.6123.8130.6129.7—
仕入債務回転日数日—140.6103.996.078.778.177.070.067.569.975.3—
キャッシュ・コンバージョン・サイクル日—70.6117.3199.0206.5229.1228.2191.7190.6220.7220.6—
EPSウォン429764-298-1,633-1,690-4,681357271,7071,234271—
PER倍—29.38————35.01362.969.959.6495.02—
BPS該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
PBR該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

個別財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

売上高
3,497
売上原価
3,144
売上総利益
352
販売費及び一般管理費
302
営業利益
50
営業外収益
11
税引前利益
61
当期純利益
54
法人所得税費用
7

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
8,6029,76910,01610,3079,933*8,0087,7207,5897,4328,1268,099
2,7823,4263,7294,2774,251*3,3382,9642,7752,3082,0812,005
5,8206,3436,2876,0305,682*4,6704,7564,8145,1246,0456,094

損益計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
3,6533,2203,0442,8953,740*3,4443,2233,9394,4383,8633,497
61129-44-320-300*13512939522850
101169-66-288-284*-1,17976132824161
78140-60-327-338*-93771534224754
基本的一株当たり利益ウォン429764-298-1,633-1,690*-4,681357271,7071,234271
希薄化後一株当たり利益ウォン429764-298-1,633-1,690*-4,681357271,7071,234271
70138-55-258-347*-944855831092049

キャッシュ・フロー計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目78140-60-327-338-93771534224754
営業活動に係る調整合計算出値25638271-3353151,34120786-142420224
33452211-662-23*40427892199667278
-865-1,714-795124136*391-66368-67-237-253
財務活動によるキャッシュ・フロー億ウォン6041,368546264-27-505-448-307-229-468-24
期首現金及び現金同等物億ウォン該当なし該当なし635384110192455218361260227
該当なし該当なし384110192*455218361260227226
現金及び現金同等物の純増減億ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし143-101-34-0

直近の年度では営業活動で生んだ現金を投資活動と財務活動に振り向けました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.18です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第39期성현회계법인2025-12-31
2024적정의견第38期동현회계법인2025-12-31
2023적정의견第37期동현회계법인2025-12-31
2022적정第36期동현회계법인2022-12-31
2021적정第35期현대회계법인2022-12-31
2020감사범위 제한으로 인한 한정第34期삼덕회계법인2022-12-31
2019적정第33期안경회계법인2019-12-31
2018적정第32期안경회계법인2019-12-31
2017적정第31期안경회계법인2019-12-31
2016적정第30期안경회계법인2016-12-31
2015적정第29期안경회계법인2016-12-31
2014적정第28期안경회계법인2016-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-024.37%
ベータ日次 3年0.98
%
%
株主資本コスト9.27%
加重平均資本コスト9.26%
初期成長率2.0%
実効税率11.9%
基準会計年度2025
現在株価ウォン37,950

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF5,939-84.3%
割引キャッシュフロー FCFE基準年度のキャッシュフローが正でない
残余利益モデル RIM純資産または自己資本利益率なし
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 0.98 × 5.00% = 9.27%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = g_T = 2.00%

割引キャッシュフロー FCFF

FCFF0=CFO−CapEx+Int (1−τ),WACC=ED+E r+DD+E kd (1−τ)\mathit{FCFF}_0 = \mathit{CFO} - \mathit{CapEx} + \mathit{Int}\,(1-\tau),\qquad \mathit{WACC} = \frac{E}{D+E}\,r + \frac{D}{D+E}\,k_d\,(1-\tau)

基準年度キャッシュフロー FCFF

FCFF_0 = 278.2 − 231.2 + 32.4 × (1 − 11.88%) = 75.5 億ウォン

加重平均資本コスト

E = 7,592.8, D = 100.0 億ウォン; 株主資本比率 = 98.70%, 借入金比率 = 1.30%; 負債コスト k_d = 9.27%

WACC = 98.70% × 9.27% + 1.30% × 9.27% × (1 − 11.88%) = 9.26%

Vfirm=∑t=1NFCFFt(1+WACC)t+FCFFN(1+gT)(WACC−gT) (1+WACC)N,FCFFt=FCFFt−1(1+gt),P0=Vfirm−D+CashSharesV_{\text{firm}} = \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{FCFF}_t}{(1+\mathit{WACC})^t} + \frac{\mathit{FCFF}_N (1+g_T)}{(\mathit{WACC} - g_T)\,(1+\mathit{WACC})^N},\qquad \mathit{FCFF}_t = \mathit{FCFF}_{t-1}(1+g_t),\qquad P_0 = \frac{V_{\text{firm}} - D + \text{Cash}}{\text{Shares}}
年次成長率キャッシュフロー 億ウォン割引係数現在価値 億ウォン
12.00%77.00.915370.5
22.00%78.60.837865.8
32.00%80.20.766861.5
42.00%81.80.701857.4
52.00%83.40.642453.6
継続価値2.00%1,172.50.6424753.2
合計1,062.0

企業価値 = 1,062.0; 借入金控除 100.0; 現金加算 226.3 → 1,188.3 億ウォン

P_0 = 1,188.3 億ウォン ÷ 20,007,381 (株式数) = 5,939 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。