本文へスキップ
160190KOSDAQ

Higen RNM

30,950
-2,850 (-8.43%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

Higen RNM.は2007年に設立された企業です。KOSDAQ市場に上場しており、中小企業に該当します。

同社は産業用電動機、サーボモーター、ロボット用アクチュエータ、電気自動車用モーターなどを製造しています。事業部門は産業用モーター、サーボおよびロボット、モビリティ、SIで構成されています。

事業の概要 原文

당사는 2007년 9월에 설립 이후 2007년 12월 31일 오티스엘리베이터코리아 유한회사의 산업용 모터사업부문(舊 LG전자 모터사업부)을 인수하여 본격적인 사업을 시작하였고, 2010년 중국 청도 소재 모터부품 공장을 인수하여 중국공장의 가격 경쟁력과 하이젠알앤엠 본사의 기술경쟁력을 결합한 생산체제를 구축하였습니다. 이후 기술과 인력에 꾸준히 투자한 결과, 동력전달을 목적으로 하는 산업용전동기와 제어를 목적으로 하는 서보 모터, 로봇용 액추에이터, 전기차용 모터 등 다양한 모터를 생산하는 기업으로서 자리매김하였습니다.

당사는 산업용전동기(산업용모터), 서보 & 로봇 (서보모터/드라이브, 로봇/SI), 모빌리티 (EV모터/인버터) 그리고 SI의 사업을 영위하고 있습니다.

산업용 전동기의 경우 중국 청도에 소재한 자회사인 모터부품 공장을 기반으로 가격 경쟁력을 확보하였으며, 지속적인 연구개발을 통해 확보한 기술경쟁력을 가지고 있습니다. 국내 산업용전동기 시장에서 효성중공업, HD현대일렉트릭에 이어 3위의 점유율을 가지고 있으며, 국내 모터 강소 기업으로 자리매김하고 있습니다.

서보 & 로봇 (서보모터/드라이브, 로봇/SI)의 경우 당사의 우수한 기술력을 바탕으로, 국내 유일의 내압방폭형 서보모터 생산 인증 업체이며, 국내에서 유일하게 75kW까지의 서보 모터를 생산하고 있습니다. 또한, 저전압 모터 및 드라이브의 고도화된 기술로 시장 진입을 위한 경쟁력을 확보하고 있으며, 수요처 확대 및 대량 생산에 따른 원가경쟁력으로 시장을 주도해 가고 있습니다. 또한 산업용 로봇, 협동로봇, EV의 부품이 될 로봇용 모터 및 EV용 모터 연구 및 개발을 지속하고 있으며 향후 시장의 확대와 함께 크게 성장할 것으로 예상하고 있습니다.

로봇용 액추에이터 및 모빌리티용 구동모듈 (EV모터/인버터)의 경우, 당사는 장기적으로 로봇 및 모빌리티용 영구자석 구동모듈을 미래비전 핵심기술로 선정하고 이를 추진하고 있습니다. 여기에 차세대 전력반도체를 적용하여 전력 효율이 높고 고속 스위칭이 가능한 콤팩트한 사이즈의 구동모듈을 추구하고 있습니다. 지속적인 연구개발로 미래비전 핵심기술을 개발하고 상용화하여 신규사업으로 더욱 성장시킬 계획입니다.

당사는 기술경쟁력 확보를 위해 설립초기 기업부설 기술연구소를 설립하였고 현재까지 운영 중에 있습니다. 당사는 기업부설 기술연구소를 기반으로 지속적인 연구개발을 진행하여 ATEX 내압방폭형 서보모터, 프리미엄급 고효율 모터 및 PM동기 모터 등 다양한 모터를 개발 및 생산하여 모터 분야의 기술을 고도화하고 있습니다. 당사는 국내 모터업계에서 기술성 및 전문성을 확보하고 시장 개척의 교두보를 마련하여 글로벌 모터 기업으로 발돋움할 것입니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 개황1. 연결대상 종속회사 현황(요약)

1-1. 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭

당사의 명칭은 "하이젠알앤엠 주식회사" 라고 표기하며, 영문으로는 "HIGEN RNM Co., Ltd." 로 표기합니다.

다. 설립일자

당사는 2007년 09월 27일에 설립되었습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지

마. 중소기업 등 해당 여부

(1) 당사는 보고서 작성기준일 현재「중소기업기본법」제2조에 의한 중소기업에 해당합니다 중소기업 확인서.jpg 중소기업 확인서

바. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

사. 대한민국에 대리인이 있는 경우에는 이름(대표자), 주소 및 연락처

당사는 보고서 제출일 현재 해당사항 없습니다.

아. 주요 사업의 내용

당사는 2007년 9월에 설립 이후 2007년 12월 31일 오티스엘리베이터코리아 유한회사의 산업용 모터사업부문(舊 LG전자 모터사업부)을 인수하여 본격적인 사업을 시작하였고, 2010년 중국 청도 소재 모터부품 공장을 인수하여 중국공장의 가격 경쟁력과 하이젠알앤엠 본사의 기술경쟁력을 결합한 생산체제를 구축하였습니다. 이후 기술과 인력에 꾸준히 투자한 결과, 동력전달을 목적으로 하는 산업용전동기와 제어를 목적으로 하는 서보 모터, 로봇용 액추에이터, 전기차용 모터 등 다양한 모터를 생산하는 기업으로서 자리매김하였습니다.

보고서 제출일 현재 당사는 산업용전동기(산업용모터), 서보 & 로봇 (서보모터/드라이브, 로봇/SI), 모빌리티 (EV모터/인버터) 그리고 SI의 사업을 영위하고 있습니다.

자. 신용평가에 관한 사항1). 신용평가 등급

2). 신용등급 정의

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.06.17)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

10.32%
[6.51%, 16.17%] · 基準日 2026-10-02
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 85.8%(2026-07-30)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

1.17
ベータ [1.00, 1.34] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-08
切片
-0.043%[-0.679%, +0.592%]
決定係数
0.38
観測数
252
取引時点補正ベータ
1.33[1.03, 1.64]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

202320242025TTM
売上高億ウォン772759735781
売上高成長率%—-1.76-3.09—
営業利益億ウォン43-4-89-100
営業利益成長率%—-108.52——
当期純利益億ウォン26-11-71-71
当期純利益成長率%—-141.29——
支配株主純利益億ウォン26-11-71-71
非支配株主純利益億ウォン0-0-0-0
営業利益率%5.61-0.49-12.11-12.80
純利益率%3.43-1.44-9.66-9.11
ROE%5.80-1.60-6.65-6.83
ROA%2.46-0.91-4.26-4.51
負債比率%133.5875.7855.7350.82
流動比率%190.78172.69277.20336.38
当座比率該当なし該当なし該当なし該当なし
内部留保率%330.49420.07372.50351.65
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン57-38-149—
FCFマージン%7.44-5.02-20.31—
営業CF転換率%266.24———
売上高設備投資比率%1.681.557.14—
売上債権回転日数日—50.866.6—
仕入債務回転日数日—57.561.0—
EPSウォン109-41-251-230
PER該当なし該当なし該当なし該当なし
BPSウォン—2,1883,4373,363
PBR倍—6.1217.316.30
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし

連結財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

この会計年度は売上総利益、営業利益、税引前利益、当期純利益のいずれかが損失であるため、流れとしては描かず表のみで示します。

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

202320242025
1,0751,2021,665
615518596
4606841,069

損益計算書

202320242025
772759735
43-4-89
27-14-98
26-11-71
基本的一株当たり利益ウォン109-41-251
希薄化後一株当たり利益ウォン該当なし該当なし-251
該当なし該当なし該当なし

キャッシュ・フロー計算書

202320242025
当期純利益損益計算書の項目26-11-71
営業活動に係る調整合計算出値44-15-26
70-26-97
8-171-324
-49121546
期首現金及び現金同等物億ウォン148177102
177102227
現金及び現金同等物の純増減億ウォン29-75125

直近の年度では営業活動と投資活動で現金が出て、財務活動で調達しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.06.17です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第19期이정회계법인2025-12-31
적정의견第18期리안회계법인2025-12-31
적정의견第17期삼정회계법인2025-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-084.40%
ベータ日次 1年1.17
%
%
株主資本コスト10.24%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.0%
実効税率0.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン30,950

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF基準年度のキャッシュフローが正でない
割引キャッシュフロー FCFE基準年度のキャッシュフローが正でない
残余利益モデル RIM-1,855-106.0%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.40% + 1.17 × 5.00% = 10.24%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(-6.65% × (1 − 0.00%), 0) = 0.00%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 3,437 ウォン, ROE = -6.65%, 配当性向 = 0.00%, r = 10.24%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
13,437-229352-5810.9071-527
23,208-214329-5420.8228-446
32,995-199307-5060.7463-378
42,796-186286-4720.6770-320
52,609-174267-4410.6141-271
継続価値-5,4560.6141-3,350

P_0 = 3,437 + -1,941 + -3,350 = -1,855 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。