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001430KOSPI

Seah Besteel Holdings

46,650
-350 (-0.74%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

同社は1955年に設立され、KOSPI市場に上場しています。セアグループに属しています。

同社は純粋持株会社として事業を展開しています。株式保有を通じて子会社および孫会社を支配し、炭素合金鋼やステンレス鋼、特殊合金などの素材分野における経営戦略の策定やポートフォリオの管理を行っています。

事業の概要 原文

당사는 2022년 4월 1일을 분할기일로 하여 상법 제530조의2 내지 제530조의12의 규정이 정하는 바에 따라 영위하는 사업 중 분할대상 사업부문을 물적분할 방식으로 분할하였습니다. 이를 통해 주식회사 세아베스틸(분할신설회사)을 설립하였고, 분할회사는 주식회사 세아베스틸지주(분할존속회사)로 존속하여 독점규제 및 공정거래에 관한 법률에 따른 지주회사로 전환하였습니다.당사는 지배목적의 주식소유를 주된 사업내용으로 하는 순수지주회사로 현행 공정거래법이 규정하는 지주회사 요건(자산총액 기준, 부채비율 기준, 자회사주식 지분율 기준 등)을 모두 충족하고 있으며, 주식 소유를 통해 자회사 및 손자회사에 대하여 지배권을 행사하고 있습니다. 보고서 작성기준일 현재 당사의 자회사 및 손자회사는 다음과 같습니다.

당사는 자회사 및 손자회사들의 전문적 경영전략 및 미래 성장동력 발굴을 위한 전략 조직의 역할을 수행하고 있습니다. 연결회사인 당사는 탄소합금강, 스테인리스강, 고강도 알루미늄 합금, 특수합금의 소재 분야로의 확장, 해외 판매거점 및 가공사업으로의 확장이 탄력적으로 가능한 현재의 사업포트폴리오를 구축하고 있습니다. 특히 (주)세아베스틸, (주)세아창원특수강, (주)세아항공방산소재 등의 지속 가능한 성장비전 추구를 위한 최적의 포트폴리오 방향성을 제시하고 있습니다.

당사는 주권상장법인으로서 자본시장과 금융투자업에 관한 법률 제161조 등 관련 법령 및 규정에 근거하여 주요경영사항 등을 신고(공시)하고 있습니다. 동시에 공정거래위원회에 신고된 지주회사로서 유가증권시장 공시규정 제8조에 근거하여 (국내)자회사의 주요경영사항 등에 대하여도 신고(공시)하고 있으며, 자산총액 대비 국내 자회사 주식의 최근 사업연도말 재무재표상 가액의 비중은 아래와 같습니다.

당사는 순수지주회사로서 사업부문별 요약 재무현황은 기재하지 않습니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 현황(요약)

연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적, 상업적 명칭

회사의 명칭은 "주식회사 세아베스틸지주"이며, 영문으로는 "SeAH Besteel Holdings Corporation"이라 표기합니다. 약식으로 표기할 경우에는 "(주)세아베스틸지주"라 합니다.

다. 설립일자

회사는 상법에 근거하여 특수강 등의 제조 및 판매업 목적으로 1955년 4월 5일에 설립되었습니다. 1991년 한국거래소 유가증권시장에 상장하였고, 2003년 12월 세아그룹에 편입되었습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호 및 홈페이지

- 주소 : 서울특별시 마포구 양화로 45- 전화번호 : 02-6970-2100- 홈페이지 : https://www.seahbesteelholdings.co.kr

마. 중소기업 등 해당 여부

바. 주요 사업의 내용 및 신규사업당사는 지주회사업을 주요 사업으로 하고 있습니다. 지주회사란 주식의 소유를 통하여 국내회사의 사업내용을 지배하는 것을 주된 사업으로 하는 회사를 의미합니다. 당사는 순수지주회사로서, 다른 수익 획득을 위한 사업활동을 하지 않고 지주회사업을 주된 목적으로 합니다. 기타 자세한 사항은 'Ⅱ. 사업의 내용'을 참고 하시기 바랍니다.보고서 기준일 현재 주요종속회사의 주요 사업의 내용은 다음과 같습니다.

사. 신용평가에 관한 사항

(1) 최근 3년간 신용등급

(2) 신용등급체계1) 회사채 신용등급의 정의(국내)

2) 기업어음 신용등급의 정의(국내)

아. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.16)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

5.45%
[3.13%, 9.14%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 66.6%(2026-07-08)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

0.54
ベータ [0.37, 0.71] · KOSPI200 · 基準日 2026-10-02
切片
+0.140%[-0.484%, +0.764%]
決定係数
0.14
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.36[0.04, 0.67]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSPI200に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

20152016201720182019202020212022202320242025TTM
売上高億ウォン25,26725,31130,55332,78129,60725,35836,51143,86340,83536,36136,51638,905
売上高成長率%—0.1720.717.29-9.68-14.3543.9820.14-6.90-10.960.43—
営業利益億ウォン2,2231,4351,885559440-332,3841,2791,9675239841,267
営業利益成長率%—-35.4631.41-70.37-21.25-107.57—-46.3853.84-73.3988.05—
当期純利益億ウォン——1,372248192-2,4551,8378831,260203561890
当期純利益成長率%———-81.91-22.66-1,379.25—-51.9242.67-83.91176.90—
支配株主純利益億ウォン1,5098871,267210172-2,4591,8599101,283202562887
非支配株主純利益億ウォン14116010438204-22-27-230-13
営業利益率%8.805.676.171.701.49-0.136.532.914.821.442.703.26
純利益率%——4.490.760.65-9.685.032.013.090.561.542.29
ROE%10.245.106.901.130.93-15.1710.224.826.561.042.894.48
ROA%——3.820.670.54-7.485.212.313.440.531.432.08
負債比率%87.5177.3770.7486.4180.3791.4284.9693.6679.7588.37100.44115.23
流動比率%197.13142.52193.32140.66182.77177.10179.60176.40222.11150.60185.76157.35
当座比率%73.2146.5968.1049.2670.3582.1760.2067.2074.6565.3079.3666.06
内部留保率%513.25540.19584.60581.53575.49458.22543.76569.49601.84589.93590.72595.02
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン——1,254592,5733,387———1,507-754—
FCFマージン%——4.100.188.6913.36———4.15-2.07—
営業CF転換率%——161.80354.781,685.31—45.2437.26182.371,568.61202.14—
売上高設備投資比率%——3.162.512.231.85———4.605.17—
売上債権回転日数日—46.943.944.546.450.239.540.643.242.341.1—
棚卸資産回転日数日—119.2102.6100.0112.9117.4101.299.7110.4112.1106.4—
仕入債務回転日数日—47.243.737.238.752.253.649.545.941.843.9—
キャッシュ・コンバージョン・サイクル日—118.9102.9107.2120.5115.487.190.9107.7112.6103.6—
EPSウォン4,2402,4923,560590483-6,9135,2312,5723,5765641,5672,472
PER倍—10.258.1630.0031.57—3.806.346.9535.0432.0414.07
BPSウォン—48,45751,20551,85551,51245,20150,69952,58054,52554,08954,19255,195
PBR倍—0.530.570.340.300.230.390.310.460.370.930.63
一株当たり配当金ウォン1,0008009008503002001,5001,2001,200—1,200—
配当性向%23.5832.1025.28144.0762.11—28.6846.6633.56—76.58—

連結財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

売上高
36,516
売上原価
33,365
売上総利益
3,151
その他
2,167
営業利益
984
税引前利益
878
営業外費用
106
当期純利益
561
法人所得税費用
317

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
35,93935,37135,91037,18935,76932,80435,26038,18436,65238,26639,146
16,77315,42814,87817,23915,93815,66716,19618,46716,26117,95219,616
19,16619,94221,03219,95019,83117,13719,06419,71720,39020,31419,530

損益計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
25,26725,31130,55332,78129,607*25,35836,51143,86340,83536,36136,516
2,2231,4351,885559440*-332,3841,2791,967523984
2,1511,3281,733295306*-3,1492,3281,1571,553232878
該当なし該当なし1,372248192-2,4551,8378831,260203561
基本的一株当たり利益ウォン4,2402,4923,560590483-6,9135,2312,5723,5765641,567
希薄化後一株当たり利益ウォン4,2402,4923,560590483該当なし該当なし該当なし該当なし5641,567
1,6081,1321,374195197-2,4911,9431,0451,062294586

キャッシュ・フロー計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目——1,372248192-2,4551,8378831,260203561
営業活動に係る調整合計算出値——8486323,0426,312-1,006-5541,0382,977573
3,5372,5522,2198803,2343,8578313292,2983,1801,135
-4,424-1,714-1,255-918-1,501-2,337950-970-1,460-2,484-2,417
-560-1,791-1,043631-1,707-1,494-1,9121,364-1,232908971
期首現金及び現金同等物億ウォン2,6241,1782221237177507576481,3699732,636
1,178222123717750757*6481,3699732,6362,329
現金及び現金同等物の純増減億ウォン-1,446-952-795932626-132724-3941,604該当なし

直近の年度では営業活動と財務活動で現金が入り、投資活動に支出しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.16です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第71期한영회계법인2025-12-31
2024적정의견第70期삼일회계법인2025-12-31
2023적정의견第69期삼일회계법인2025-12-31
2022적정第68期삼일회계법인2022-12-31
2021적정第67期한영회계법인2022-12-31
2020적정第66期한영회계법인2022-12-31
2016적정第62期안진회계법인2016-12-31
적정第61期안진회계법인2016-12-31
적정第60期안진회계법인2016-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

配当の推移ウォン

一株当たり配当金の棒は株式分割と額面変更を遡及して現在の株式基準に揃えた値です。配当性向と配当利回りは同じ期の申告値どうしを割った比率であり、調整していません。

配当性向と配当利回り%

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-024.37%
ベータ日次 5年0.59
%
%
株主資本コスト7.31%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.7%
実効税率35.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン46,650

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル23,063-50.6%
配当割引モデル DDM22,359-52.1%
割引キャッシュフロー FCFF基準年度のキャッシュフローが正でない
割引キャッシュフロー FCFE148,766+218.9%
残余利益モデル RIM11,129-76.1%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 0.59 × 5.00% = 7.31%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(2.89% × (1 − 76.58%), 0) = 0.68%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

ゴードンモデル

P0=D0 (1+gT)r−gTP_0 = \frac{D_0\,(1 + g_T)}{r - g_T}

P_0 = 1,200 × (1 + 2.00%) / (7.31% − 2.00%) = 1,224 / 0.0531 = 23,063 ウォン

配当割引モデル DDM

P0=∑t=1NDt(1+r)t+DN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,Dt=Dt−1(1+gt)P_0 = \sum_{t=1}^{N} \frac{D_t}{(1+r)^t} + \frac{D_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad D_t = D_{t-1}(1+g_t)

D_0 = 1,200, g_1 = 0.68%, g_T = 2.00%, r = 7.31%

年次成長率配当 ウォン割引係数現在価値 ウォン
10.68%1,2080.93191,126
21.01%1,2200.86841,060
31.34%1,2370.80931,001
41.67%1,2570.7542948
52.00%1,2820.7028901
継続価値2.00%24,6470.702817,323
合計22,359

P_0 = 22,359 ウォン

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 54,192 ウォン, ROE = 2.89%, 配当性向 = 76.58%, r = 7.31%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
154,1921,5673,960-2,3930.9319-2,230
254,5591,5783,987-2,4090.8684-2,092
354,9281,5884,014-2,4250.8093-1,963
455,3001,5994,041-2,4420.7542-1,842
555,6751,6104,068-2,4580.7028-1,728
継続価値-47,2480.7028-33,208

P_0 = 54,192 + -9,855 + -33,208 = 11,129 ウォン

割引キャッシュフロー FCFE

FCFE0=CFO−CapEx+ΔD,P0=1Shares[∑t=1NFCFEt(1+r)t+FCFEN(1+gT)(r−gT) (1+r)N],FCFEt=FCFEt−1(1+gt)\mathit{FCFE}_0 = \mathit{CFO} - \mathit{CapEx} + \Delta D,\qquad P_0 = \frac{1}{\text{Shares}}\left[\sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{FCFE}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{FCFE}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N}\right],\qquad \mathit{FCFE}_t = \mathit{FCFE}_{t-1}(1+g_t)

基準年度キャッシュフロー FCFE

FCFE_0 = 1,134.8 − 1,888.8 + 3,617.4 (純借入の増減) = 2,863.3 億ウォン

年次成長率キャッシュフロー 億ウォン割引係数現在価値 億ウォン
10.68%2,882.70.93192,686.4
21.01%2,911.80.86842,528.7
31.34%2,950.80.80932,388.1
41.67%3,000.00.75422,262.6
52.00%3,060.00.70282,150.7
継続価値2.00%58,810.30.702841,334.1
合計53,350.6

P_0 = 53,350.6 億ウォン ÷ 35,862,119 (株式数) = 148,766 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。