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060370KOSDAQ

LS Marine Solution

33,900
+1,200 (+3.67%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60

調整後株価は、取引所が公表した基準価格から求めた係数で株式分割や併合などの企業行動を補正して表示した価格です。現金配当は反映せず、このページのリスク指標の計算にも用いません。

時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

LS Marine Solution株式会社は1995年に設立され、2002年にコスダック市場に上場しました。同社はプサンに本社を置いています。

同社は海底電力および通信ケーブルの敷設と保守、特殊ケーブルの設置、探査事業を展開しています。事業部門を海底施工と地中施工に区分し、ケーブルインフラのターンキーソリューションを提供しています。

事業の概要 原文

연결실체는 해저케이블과 지중케이블의 시공 및 유지보수 사업을 영위하고 있으며, 해저시공부문과 지중시공부문으로 사업부문을 구분하고 있습니다.2024년 10월, 지중 시공 전문 업체인 LS빌드윈 수직계열화를 통해 시공 전문성과 효율성을 강화하고, 시공에 대한 원스톱 솔루션 제공을 통해 해저시공과 지중시공이 결합된 턴키 솔루션을 갖추게 되었습니다.연결실체는 2025년에 2024년 대비 87% 증가한 2,442억원의 매출을 달성하였습니다. 부문으로 구분하면 해저시공부문 723억, 지중시공부문 1,719억원입니다.지역별로 구분하면 국내 447억원, 해외 1,995억원 입니다.연결실체의 2025년 말 수주잔고는 8,256억원입니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 개황(연결재무제표를 작성하는 주권상장법인이 사업보고서, 분기ㆍ반기보고서를 제출하는 경우에 한함)(1) 연결대상 종속회사 현황(요약)

가-1. 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적, 상업적 명칭

당사의 명칭은 엘에스마린솔루션 주식회사로 표기합니다. 또한 영문으로는 LS Marine Solution Co., Ltd.라 표기 합니다. 단, 약식으로 표기할 경우에는 LS마린솔루션(주)로 표기합니다. 당사는 2023년 8월 17일자로 상호를 변경하였으며 변경 전 상호는 주식회사 케이티서브마린입니다.

다. 설립일자 및 존속기간

당사는 1995년 4월 17일 설립되었으며, 2002년 2월 15일자로 코스닥시장에 주식을 상장한 주권상장법인입니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소

주소 : 부산광역시 동구 중앙대로 184, 16층전화번호 : 051-709-3371홈페이지 : http://lsmarinesolution.co.kr

마. 중소기업 등 해당 여부

바. 주요 사업의 내용당사는 해저전력/통신케이블 건설과 유지보수사업, 특수케이블 설치/유지보수, 탐사 등 기타 부대되는사업 등을 영위하고 있습니다. 2024년 10월, 지중 케이블 시공까지 사업영역을 확장하기 위해 LS빌드윈(주)을 연결 자회사로 편입하였습니다.

사. 신용평가에 관한 사항(1) 신용등급최근 3년간 외부 신용평가 전문기관으로부터 받은 신용평가등급은 다음과 같습니다.

(2) 신용등급체계와 신용등급에 부여된 의미

AA부터 CCC까지는 등급내 우열에 따라 '+' 또는 '-'를 부가함

아. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.16)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

4.98%
[2.76%, 8.93%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 54.0%(2026-06-26)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

0.85
ベータ [0.73, 0.98] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-02
切片
+0.185%[-0.307%, +0.677%]
決定係数
0.33
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.90[0.67, 1.14]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2015個別財務諸表ベース2016個別財務諸表ベース2017個別財務諸表ベース2018個別財務諸表ベース2019個別財務諸表ベース2020個別財務諸表ベース2021個別財務諸表ベース2022個別財務諸表ベース2023個別財務諸表ベース2024連結財務諸表ベース2025連結財務諸表ベースTTM連結財務諸表ベース
売上高億ウォン6648407376135525222994287081,3032,4422,810
売上高成長率%—26.41-12.17-16.90-9.97-5.33-42.7943.2165.42—87.45—
営業利益億ウォン628195-5210-41-51-6613112470109
営業利益成長率%—30.7017.34-155.18—-518.46————-43.44—
当期純利益億ウォン415182-43512-32-12111613284173
当期純利益成長率%—24.1560.18-152.00—146.28-365.90———-36.71—
支配株主純利益億ウォン—————————132——
非支配株主純利益該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
営業利益率%9.299.6112.84-8.531.79-7.93-17.18-15.4418.499.512.873.88
純利益率%6.246.1311.18-6.990.882.29-10.65-28.3416.4110.133.426.16
ROE%—————————6.34——
ROA%2.593.285.77-3.280.401.02-2.88-10.087.925.191.132.20
負債比率%65.6254.7931.3226.6818.0013.6510.777.0219.6522.1517.6724.12
流動比率%73.0780.5698.2399.37169.90695.13812.581,169.59279.46374.36718.45509.52
当座比率%70.2777.1191.9295.04155.55691.34796.501,146.99271.68370.65716.79508.17
内部留保率%——404.83379.45376.31377.61363.33340.22379.78542.731,105.791,115.31
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン——————————-566—
FCFマージン%——————————-23.16—
営業CF転換率%393.13195.72356.88—3,699.76-136.75——146.74-50.15238.55—
売上高設備投資比率%——————————31.32—
売上債権回転日数日—79.368.867.269.8165.3270.752.073.5—69.3—
棚卸資産回転日数日—5.26.75.69.77.710.513.112.8—2.2—
仕入債務回転日数日—57.046.435.147.845.755.548.659.9—41.8—
キャッシュ・コンバージョン・サイクル日—27.429.237.731.7127.3225.716.626.4—29.7—
EPSウォン202250401-2092458-155-580472489215—
PER倍—19.7210.96—197.0891.55——23.1630.25139.30—
BPSウォン—————————6,37212,02312,112
PBR倍—————————2.322.492.24
一株当たり配当金ウォン5050503030303030160160160—
配当性向%24.7520.0012.47—125.0051.72——33.9032.7274.42—

損益の流れ億ウォン

売上高
2,442
売上原価
2,281
売上総利益
161
販売費及び一般管理費
91
営業利益
70
営業外収益
40
税引前利益
110
当期純利益
84
法人所得税費用
27

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
1,6031,5701,4281,3071,2091,1681,1041,2031,4672,5437,390
635556341275185140107792414611,110
9681,0141,0871,0321,0251,0289971,1241,2262,0826,281

損益計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
6648407376135525222994287081,3032,442
628195-5210-41-51-6613112470
4867106-54720-41-152145169110
415182-43512-32-12111613284
基本的一株当たり利益ウォン202250401-2092458-155-580472489215
希薄化後一株当たり利益ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし214
385783-45-19-25-11711013276

キャッシュ・フロー計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目415182-43512-32-12111613284
営業活動に係る調整合計算出値1224921233175-2813413854-198116
163101294-10180-1610317170-66199
-747-85-57-22-14205265-125-519185-4,716
316-44-171-23-127-43-8242-93074,470
期首現金及び現金同等物億ウォン299324691453199567701342785
324691453199567701342785736
現金及び現金同等物の純増減億ウォン-268-27該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

直近の年度では営業活動と財務活動で現金が入り、投資活動に支出しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.16です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第31期안진회계법인2025-12-31
2024적정의견第30期안진회계법인2025-12-31
2023적정의견第29期삼일회계법인2025-12-31
2022적정第28期삼일회계법인2022-12-31
2021적정第27期삼일회계법인2022-12-31
2020적정第26期삼정회계법인2022-12-31
2019적정第25期삼정회계법인2019-12-31
2018적정第24期삼정회계법인2019-12-31
2017적정第23期삼정회계법인2019-12-31
2016적정第22期안진회계법인2016-12-31
2015적정안진회계법인2016-12-31
2014적정第20期안진회계법인2016-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

配当の推移ウォン

一株当たり配当金の棒は株式分割と額面変更を遡及して現在の株式基準に揃えた値です。配当性向と配当利回りは同じ期の申告値どうしを割った比率であり、調整していません。

配当性向と配当利回り%

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-024.37%
ベータ日次 5年0.73
%
%
株主資本コスト8.00%
加重平均資本コスト—
初期成長率2.0%
実効税率24.3%
基準会計年度2025
現在株価ウォン33,900

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル2,721-92.0%
配当割引モデル DDM2,721-92.0%
割引キャッシュフロー FCFF借入金項目の記載なし
割引キャッシュフロー FCFE基準年度のキャッシュフローが正でない
残余利益モデル RIM純資産または自己資本利益率なし
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 0.73 × 5.00% = 8.00%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = g_T = 2.00%

ゴードンモデル

P0=D0 (1+gT)r−gTP_0 = \frac{D_0\,(1 + g_T)}{r - g_T}

P_0 = 160 × (1 + 2.00%) / (8.00% − 2.00%) = 163 / 0.0600 = 2,721 ウォン

配当割引モデル DDM

P0=∑t=1NDt(1+r)t+DN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,Dt=Dt−1(1+gt)P_0 = \sum_{t=1}^{N} \frac{D_t}{(1+r)^t} + \frac{D_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad D_t = D_{t-1}(1+g_t)

D_0 = 160, g_1 = 2.00%, g_T = 2.00%, r = 8.00%

年次成長率配当 ウォン割引係数現在価値 ウォン
12.00%1630.9259151
22.00%1660.8574143
32.00%1700.7939135
42.00%1730.7351127
52.00%1770.6807120
継続価値2.00%3,0040.68072,045
合計2,721

P_0 = 2,721 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。