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140410KOSDAQ

Mezzion Pharma

68,000
-5,600 (-7.61%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60

調整後株価は、取引所が公表した基準価格から求めた係数で株式分割や併合などの企業行動を補正して表示した価格です。現金配当は反映せず、このページのリスク指標の計算にも用いません。

時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

Mezzion Pharmaは2002年9月25日に設立された企業です。ソウルに本社を置き、KOSDAQ市場に上場しています。

同社は医薬品の製造および販売を主目的としており、グローバル新薬の開発に注力しています。現在は単心室症治療薬や常染色体優性多嚢胞性腎疾患治療薬の開発に取り組んでいます。

事業の概要 原文

당사는 2002년 9월 25일 의약품제조업 및 판매업을 주 사업목적으로 하여 설립된 법인으로서, 설립 이래로 글로벌 신약 개발에 주력하고 있습니다. 발기부전치료제, 전립선비대증치료제, 간문맥고혈압치료제, 폐동맥고혈압치료제, 단심실증치료제 및 상염색체 우성 다낭신증 치료제 등 다양한 질환에 대한 글로벌 개발을 진행하고 있습니다. 최근에는 단심실증치료제 개발에 주력하고 있으며, 미국에서 임상시험을 모두 종료하고 최종적으로 2021년 3월 FDA에 신약승인신청(New Drug Application)을 제출하였습니다. 그러나 2022년 3월, FDA 측에서 추가 임상을 권유하면서 기존 제출된 NDA를 철회하는 방법을 조언하였습니다. 이후 2022년 5월, FDA와의 Type-B 미팅 등을 통해 Protocol design을 협의하여 2023년 2월, 추가 임상 Protocol을 제출하였고 이어 3월에는 Protocol이 승인되었습니다. 이를 바탕으로 현재 추가 임상 절차를 진행 중에 있으며 향후 신약승인신청을 다시 제출할 계획을 가지고 있습니다.또한 당사의 개발 파이프라인 확장의 일환으로 상염색체 우성 다낭신증 치료제를 개발 중에 있습니다.가. 신약 개발사업의 특성 신약개발 단계는 크게 탐색 단계(Research) 및 개발 단계(Development)로 구분됩니다. 탐색단계는 의약학적 개발목표(목적효능, 작용기전 등)를 설정한 다음 신물질을 설계/합성하고, 그 효능을 검색하는 작업을 반복하여 개발대상 물질(후보물질: Candidates)을 선정하는 단계입니다. 개발단계는 대상물질에 대한 대량제조 공정개발, 제제화 연구, 안전성 평가, 생체 내 동태규명 및 임상시험을 거쳐 신약을 개발해 가는 과정입니다.

신약 연구개발 과정은 정부의 각종 규제로 엄격한 안전성과 유효성 검증을 받아야 합니다. 특히 개발단계는 연구단계에서 선정된 신약 후보물질을 동물과 사람에서 안전성과 유효성(약효)을 검증하는 과정으로서, 많은 비용과 시간이 소요됩니다. 그리고 모든 자료를 허가기관(한국의 경우 KFDA, 미국의 경우 FDA)에 제출해야 하므로 정부의 규제와 지침을 준수해야 합니다.

신약개발에 성공할 경우 매우 높은 수익을 창출할 수 있으나, 신약산업은 오랜 시간과 대규모 비용이 투입되어 상대적으로 매우 높은 위험성이 있는 산업입니다. 신약산업의 일반적인 특징은 다음과 같습니다.

가) 장기간의 개발기간 신약개발을 위해서는 후보물질검색 및 전임상단계에서 약 3 ~ 6년이 소요되며, 임상시험단계에서 약 6 ~ 7년, FDA 승인단계에서 약 0.5 ~ 2년이 소요되어 개발완료 시까지 약 10 ~ 15년의 장기간의 개발기간이 소요되는 특징이 있습니다.

나) 낮은 성공확률 신약 개발의 성공확률은 통계적으로 신약후보 물질 약 5,000 ~ 10,000 개 중 하나의 물질만이 신약으로 개발되는 등 성공확률이 매우 낮습니다. 1996년 미국FDA의 허가를 받은 신약은 총 53개 였으며 이때를 기점으로 신약의 안전성이 강화되었고 2010년에 21개까지 줄어들었으나, 2012년 들어서면서 연간 39개로 소폭 늘어났으며 2015년을 기점으로 신약 승인건수가 56개로 대폭 늘어났으며, 2016년에는 다시 25개로 줄어든 상황입니다.

fda approval count.jpg fda approval count 출처 : EvaluatePharma 지난 20년간 신약허가 건수가 줄어든 원인으로는 1) 신약을 발굴해 내기가 더욱 어려워졌고 2) 신약신청을 하기 위한 임상시험 등의 제반 과정을 수행하는 것도 어려워졌으며 3) 또한 미국FDA의 승인 검토가 점점 강화되고 있기 때문입니다. [연간 신약 승인 비율과 R&D 투자 비용 추이 비교]

연간 신약 승인 비율과 r&d 투자 비용 추이 비교.jpg 연간 신약 승인 비율과 r&d 투자 비용 추이 비교 출처 : 삼정KPMG 경제연구원 재구성, 2012.08 다) 대규모 개발비용 신약개발절차가 복잡해짐에 따라 신약개발에 소요되는 총 비용이 지속적으로 증가하여 하나의 신약개발을 위하여 투입되는 비용은 치료분야에 따라 상이하지만, 평균적으로 약 13억 달러("Pharmaceutical Industry", Profile 2009, PHARMA)에 이르고 있습니다.

신약당 개발비용 추이.jpg 신약당 개발비용 추이 출처 : “Pharmaceutical Industry”, Profile 2009, PHARMA [단계별 R&D 비용]

단계별 r&d비용.jpg 단계별 r&d비용 출처 : Datamonitor, 생명공학정책연구센터 라) 고부가가치산업 신약개발은 대규모 자금과 오랜 시간이 소요되지만, 특허권과 이로 인한 독점권 확보를 통해서 높은 수익을 예상할 수 있으며, 신약개발에 성공하면 국내시장은 물론 세계시장에서의 독점적 지위를 확보할 수 있는 고부가가치산업입니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 개황

1. 연결대상 종속회사 개황

1-1. 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭 당사의 명칭은 "주식회사 메지온"이라 표기합니다. 영문으로는 "Mezzion Pharma Co., Ltd." 라 표기합니다.

다. 설립일자 및 존속기간 당사는 2002년 9월 25일에 설립되었으며, 계속사업기업으로 존속기간이 정해져 있지 않습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소- 주소 : 서울특별시 강남구 삼성로 570 석천빌딩 7층- 전화번호 : 02-560-8000- 홈페이지 주소 : http://www.mezzion.co.kr 중소기업 등 해당 여부

바. 주요 사업의 내용 당사는 '의약품 제조 및 판매업',

사. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정)여부 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.20)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

6.73%
[4.27%, 10.35%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 70.5%(2026-07-30)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

0.79
ベータ [0.58, 1.00] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-02
切片
+0.140%[-0.471%, +0.752%]
決定係数
0.24
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.88[0.48, 1.28]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2015個別財務諸表ベース2016連結財務諸表ベース2017連結財務諸表ベース2018連結財務諸表ベース2019連結財務諸表ベース2020連結財務諸表ベース2021連結財務諸表ベース2022連結財務諸表ベース2023連結財務諸表ベース2024連結財務諸表ベース2025連結財務諸表ベースTTM連結財務諸表ベース
売上高該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
営業利益億ウォン-27-72-168-219-247-75-168-233—-143-168-188
当期純利益億ウォン42-130-149-189-233————-195-349—
支配株主純利益億ウォン————-233-138-136-363-127-195-349—
非支配株主純利益該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
営業利益率該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
純利益率該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
ROE%————-54.29-24.34-21.66-138.33-20.72-42.28-203.14—
ROA%4.10-13.54-20.10-25.15-39.49————-26.32-35.63—
負債比率%64.7981.6039.2530.9537.4633.1233.67105.8849.9760.65470.09220.79
流動比率%709.38571.54344.02394.69383.79391.05346.95175.99250.69157.2057.2968.21
当座比率%694.43556.94330.67381.16339.36345.86283.28142.11231.31136.8850.6361.99
内部留保率%1,841.521,604.681,386.581,232.77818.111,042.74741.78-88.22180.95106.22-29.8289.04
EPSウォン560-1,762-2,000-2,273-2,685-1,595-1,529-1,358-451-653-1,160—
PER該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
BPSウォン——6,3736,6334,9206,3887,0559812,0771,5375661,285
PBR倍——6.2613.8738.8927.5230.7713.2518.7820.07159.1147.25
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。 非流動の項目を個別に申告していない期は、合計から流動の項目を差し引いた値で補っています。

四半期業績の推移億ウォン

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
1,031959740751589756839540921740980
405431209177160188211278307279808
625528532573428568628262614461172

損益計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
-27-72-168-219-247*-75-168-233該当なし-143-168
52-128-156-208-222*-128-130-359該当なし-145-388
42-130-149-189-233該当なし該当なし該当なし該当なし-195-349
基本的一株当たり利益ウォン560-1,762-2,000-2,273-2,685-1,595-1,529*-1,358-451-653-1,160
希薄化後一株当たり利益ウォン560-1,762-2,000-2,273-2,685-1,595-1,529*-1,358-451-653-1,160
40-120-155該当なし-235-117-168-382-139-183-354

キャッシュ・フロー計算書

20152016201720182019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目42-130-149-189-233————-195-349
営業活動に係る調整合計算出値—6917-2824——————
該当なし-61-132-217-209該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
該当なし-368364133該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
該当なし該当なし-11318168該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
期首現金及び現金同等物億ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
653206321296156359242294402136256
現金及び現金同等物の純増減億ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.20です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第24期한울회계법인2025-12-31
2024적정의견第23期한울회계법인2025-12-31
2023적정의견第22期한영회계법인2025-12-31
2022적정第21期삼덕회계법인2022-12-31
2021적정第20期삼덕회계법인2022-12-31
2020적정第19期삼덕회계법인2022-12-31
2019적정第18期대현회계법인2019-12-31
2018적정第17期삼영회계법인2019-12-31
2017적정第16期삼영회계법인2019-12-31
2016적정第15期삼영회계법인2016-12-31
2015적정第14期삼영회계법인2016-12-31
2014적정第13期삼일회계법인2016-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-024.37%
ベータ日次 5年0.88
%
%
株主資本コスト8.75%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.0%
実効税率0.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン68,000

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFFキャッシュフロー項目なし
割引キャッシュフロー FCFEキャッシュフロー項目なし
残余利益モデル RIM-13,922-120.5%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 0.88 × 5.00% = 8.75%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(-203.14% × (1 − 0.00%), 0) = 0.00%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 566 ウォン, ROE = -203.14%, 配当性向 = 0.00%, r = 8.75%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
1566-1,15050-1,2000.9195-1,103
2-5841,186-511,2380.84551,046
3602-1,22453-1,2760.7775-992
4-6211,262-541,3160.7149941
5641-1,30256-1,3580.6574-893
継続価値-20,5160.6574-13,488

P_0 = 566 + -1,001 + -13,488 = -13,922 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。