本文へスキップ
347850KOSDAQ

D&D Pharmatech

46,100
-1,450 (-3.05%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60

調整後株価は、取引所が公表した基準価格から求めた係数で株式分割や併合などの企業行動を補正して表示した価格です。現金配当は反映せず、このページのリスク指標の計算にも用いません。

時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

同社は2014年に設立された企業で、KOSDAQ市場に上場しています。

同社は代謝性疾患や退行性脳疾患、線維化疾患などの革新的新薬を研究開発しています。主な製品にはGLP-1ベースの経口肥満治療薬やMASH治療薬があります。薬物伝達プラットフォームを活用して候補物質を開発し、グローバルパートナーとの技術移転や共同開発を通じて事業化しています。

事業の概要 原文

당사는 GLP-1 등 펩타이드 관련 기술을 기반으로 비만 및 MASH(대사이상 관련 지방간염)을 포함한 대사성질환, 퇴행성 뇌질환과 같이 미충족 의료수요가 높은 질환군에 대한 혁신신약을 연구 개발하는 회사로서, 핵심 파이프라인인 GLP-1 기반 ① 경구용 비만치료제(Pfizer 社 파트너링) ② MASH(대사이상 관련 지방간염) 치료제(DD01)를 비롯하여 파킨슨병 및 알츠하이머병 치료제 NLY01, 섬유화 질환 치료제 TLY012 등 다양한 신약 파이프라인을 보유하고 있습니다.

당사의 주요 파이프라인.jpg 당사의 주요 파이프라인 (*) 당사의 비만치료제 파트너사인 멧세라(Metsera) 社는 2025년 11월 미국의 글로벌 제약사 화이자(Pfizer) 社에 인수되어 화이자(Pfizer) 社의 100% 자회사가 되었습니다. 이후 기존 멧세라 보유 파이프라인은 모두 화이자(Pfizer) 포트폴리오로 통합되어 관리되고 있습니다. 이에 따라 본 보고서상 파트너사를 Pfizer 社로 기재하였습니다.당사는 ① PEG 및 다양한 화학물질을 이용하여 투여간격을 늘릴 수 있도록 도와주는 페길화(PEGylation) 기술과 ② 주사제 약물을 경구화 제제로 전환시키는 플랫폼 기술(ORALINK) 등 약물전달기술을 활용하여, GLP-1 계열 펩타이드에 근간을 둔 약물의 발굴 및 개선에 강점을 보유하고 있습니다. 당사 및 종속회사는 의약/바이오 분야 기초 과학자, 제조품질관리(CMC) 전문가, 임상 개발 및 기술이전 전문가 등 바이오신약의 연구개발 및 기술사업화 분야의 전문가들로 구성되어 있으며, 특히 임상 개발의 경우 미국내 종속회사(Neuraly Inc.)에 글로벌 임상 개발 경험이 풍부한 전문가들로 구성된 임상팀을 두고, 이를 바탕으로 미국 및 북미 위주의 임상을 진행하고 있습니다. 당사의 사업모델은 위와 같은 기술적 강점과 신약후보물질의 발굴 및 임상개발 역량을 활용하여 연구개발한 신약후보물질을 글로벌 파트너사와의 기술이전, 공동개발 등을 통해 사업화하는 것입니다. 각 파이프라인의 타겟 시장규모, 경쟁상황 및 향후 임상개발에 예상되는 비용 규모 등을 종합적으로 고려하여 빠른 임상개발 및 상업화가 가능한 글로벌기업과의 파트너쉽 체결을 목표로 하고 있습니다. 이러한 기술이전은 새로운 기술 및 파이프라인 개발을 위한 자원의 집중을 가능하게 하여 당사의 파이프라인이 지속적으로 경쟁력을 유지할 수 있게 합니다. 또한, 기술이전이 완료된 파이프라인에 대한 선급금, 마일스톤 등 수령에 따른 현금 유입으로 재무적인 안전성을 확보할 수 있습니다. 이를 통하여 당사는 향후에도 지속적으로 경쟁력있는 파이프라인을 추가, 확장해 나갈 계획입니다.한편, 펩타이드 기반 신약 개발 외 기타 사업 분야로는 ① Neuraly Inc.에서 진행하는 양전자 방출 단층촬영(PET) 이미징 바이오마커 개발과 ② Valted Seq, Inc.에서 진행하는 퇴행성 뇌질환 관련 단일세포 시퀀싱 빅데이터 구축 및 AI기반 단일세포 유전체 분석 플랫폼(SCADE) 개발 사업 등이 있습니다. 또한, Neuraly Inc.는 알파 방사선 관련 기술의 현물출자 및 지분교환 거래를 통하여, 다양한 고형암에 대한 차세대 알파 방사선 항암제를 개발 중인 Z-Alpha Therapeutics 社 의 15% 지분을 보유하고 이사회에 참여함에 따라 해당 기업을 관계사로 분류하고 있습니다.

당사 및 종속회사의 주요사업.jpg 당사 및 종속회사의 주요사업

会社の概要

가. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭당사의 명칭은 '주식회사 디앤디파마텍'이며, 영문으로는 'D&D Pharmatech Inc.'로 표기합니다.

나. 설립일자당사는 2014년 11월 28일에 설립되었으며 2024년 5월 2일 코스닥시장에 상장하였습니다.

다. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소

라. 주요 사업의 내용 및 향후 추진하려는 신규사업당사는 현재까지 치료제가 없고 장기적인 약물치료가 필요한 의학적 미충족 의료수요가 높은 질환군(대사성질환, 퇴행성 뇌질환, 섬유화 질환 등)에 초점을 맞추어 질병의 근본 원인을 타겟으로 하는 혁신신약 연구 개발 전문기업입니다.주요 연구개발 분야는 GLP-1 등 펩타이드 기반 의약품이며, 보고서 작성기준일 현재 GLP-1을 바탕으로 한 경구용 비만치료제와 MASH(대사이상 관련 지방간염) 치료제 등을 주력 제품으로 개발하고 있습니다.

마. 연결대상 종속회사 개황연결대상 종속회사 현황(요약)

(당기 연결대상회사의 변동내용)

바. 중소기업 등 해당 여부

사. 신용평가에 관한 사항당사는 보고서 작성기준일 현재 해당사항이 없습니다.

아. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.20)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

6.28%
[3.75%, 10.46%] · 基準日 2026-10-01
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 62.4%(2026-09-30)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

1.11
ベータ [0.97, 1.26] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-07
切片
+0.182%[-0.553%, +0.917%]
決定係数
0.30
観測数
252
取引時点補正ベータ
1.02[0.67, 1.36]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

202320242025TTM
売上高億ウォン1871144328
売上高成長率%—-38.77-62.42—
営業利益億ウォン-135-250-340-376
当期純利益億ウォン34-295-240-218
当期純利益成長率%—-960.44——
支配株主純利益億ウォン39-286-236-216
非支配株主純利益億ウォン-5-9-4-1
営業利益率%-72.21-218.74-790.97-1,367.89
純利益率%18.35-257.79-557.98-790.84
ROE%8.43-40.82-29.63-16.04
ROA%4.33-30.24-24.58-6.80
負債比率%43.4440.1523.50138.59
流動比率%261.33358.04940.972,720.73
当座比率該当なし該当なし該当なし該当なし
内部留保率%167.28522.05115.5371.46
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン-91-214-211—
FCFマージン%-48.57-187.20-490.38—
営業CF転換率%-266.08———
売上高設備投資比率%-0.24-3.46-1.50—
売上債権回転日数日—110.9318.5—
EPSウォン441-2,823-547-486
PER該当なし該当なし該当なし該当なし
BPSウォン—6,6341,8263,033
PBR倍—7.3350.2728.84
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし

連結財務諸表ベース

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

202320242025
792975975
240279186
552696790

損益計算書

202320242025
18711443
-135-250-340
45-304-249
34-295-240
基本的一株当たり利益ウォン441-2,823-547
希薄化後一株当たり利益ウォン-1,104-2,823-772
46-244-246

キャッシュ・フロー計算書

202320242025
当期純利益損益計算書の項目34-295-240
営業活動に係る調整合計算出値-1257728
-91-218-211
3-5-1
-6363242
期首現金及び現金同等物億ウォン255156300
156300329
現金及び現金同等物の純増減億ウォン-9513930

直近の年度では営業活動と投資活動で現金が出て、財務活動で調達しました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.20です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第12期이촌회계법인2025-12-31
2024적정의견第11期이촌회계법인2025-12-31
2023적정의견第10期삼일회계법인2025-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-074.38%
ベータ日次 1年1.11
%
%
株主資本コスト9.94%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.0%
実効税率0.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン46,100

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF借入金項目の記載なし
割引キャッシュフロー FCFE基準年度のキャッシュフローが正でない
残余利益モデル RIM-1,220-102.6%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.38% + 1.11 × 5.00% = 9.94%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(-29.63% × (1 − 0.00%), 0) = 0.00%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 1,826 ウォン, ROE = -29.63%, 配当性向 = 0.00%, r = 9.94%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
11,826-541182-7230.9096-657
21,285-381128-5080.8273-421
3904-26890-3580.7525-269
4636-18963-2520.6844-172
5448-13345-1770.6226-110
継続価値-2,2760.6226-1,417

P_0 = 1,826 + -1,630 + -1,417 = -1,220 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。