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462870KOSPI

Shift UP

31,000
-200 (-0.64%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

Shift UPは2013年12月2日に設立された会社です。本社をソウルに置き、KOSPI市場に上場しています。

同社はグローバルゲーム開発社として事業を展開しています。モバイル、PC、コンソール向けのゲームIPを開発し、グローバルパブリッシャーを通じて国内外に提供しています。

事業の概要 原文

당사는 2013년 12월 2일 설립된 글로벌 게임 개발사로 게임 개발을 주요 사업으로 영위하고 있으며, 당사가 개발한 게임을 글로벌 퍼블리셔를 통해 국내 및 해외에 서비스하고 있습니다.당사의 대표 게임 타이틀이자 주요 매출원으로는 전 세계 약 150여개국 이상에서 모바일과 PC로 서비스되고 있는 와 AAA급 콘솔 게임 등의 게임 IP로 구성되어 있으며, 출시 이후에도 글로벌 이용자의 눈높이에 맞는 콘텐츠 개발과 서비스를 제공해 나가고 있습니다.당사 제13기 (2025.01.01~2025.12.31) 영업수익은 2,945억원입니다. 이 중 의 영업수익은 1,653억원(매출 비중 56.1%), 의 영업수익은 1,176억원(매출 비중 39.9%)으로 구성되어 있습니다. 또한 당사는 , , IP 이외에도 신규 IP의 개발 및 확보를 통한 게임 포트폴리오 다각화를 진행하고 있으며, 그 밖에 보유 IP를 활용한 를 단계적으로 확대해 나갈 예정입니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 현황(요약)

1) 연결대상 종속회사 개황

2) 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭

당사의 명칭은 '주식회사 시프트업'이며, 영문명은 'SHIFT UP Corporation.' 입니다.

다. 설립일자 및 존속기간

당사는 2013년 12월 02일 '주식회사 시프트업' 으로 설립되었습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소

1) 본사의 주소 : 서울특별시 서초구 서초대로77길 55, 12층, 13층, 14층, 15층(서초동, 에이프로 스퀘어)2) 전화번호 : 070-8672-55973) 홈페이지 : https://shiftup.co.kr

마. 중소기업 등 해당 여부

중소기업확인서 2025.04.01~2026.03.31_1.jpg 중소기업확인서 (주)시프트업 벤처기업확인서(2024.11.18~2027.11.17)_1.jpg 벤처기업확인서

바. 주요 사업의 내용 및 향후 추진하려는 신규사업

당사는 게임 개발을 주요 사업으로 영위하는 글로벌 게임 개발사로, 당사가 개발한 게임을 글로벌 퍼블리셔를 통해 국내 및 해외에 서비스하고 있습니다.당사의 대표 게임 타이틀이자 주요 매출원으로는 전 세계 약 150여개국 이상에서 모바일과 PC로 서비스되고 있는 와 AAA급 콘솔 게임 등의 게임 IP로 구성되어 있으며, 출시 이후에도 글로벌 이용자의 눈높이에 맞는 콘텐츠 개발과 서비스를 제공해 나가고 있습니다.당사 제13기 (2025.01.01~2025.12.31) 영업수익은 2,945억원입니다. 이 중 의 영업수익은 1,653억원(매출 비중 56.1%), 의 영업수익은 1,176억원(매출 비중 39.9%)으로 구성되어 있습니다. 또한 당사는 , , IP 이외에도 신규 IP의 개발 및 확보를 통한 게임 포트폴리오 다각화를 진행하고 있으며, 그 밖에 보유 IP를 활용한 를 단계적으로 확대해 나갈 예정입니다.

사. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.18)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

2.76%
[1.93%, 4.01%] · 基準日 2026-09-29
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 32.8%(2026-03-04)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

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特性線

0.25
ベータ [0.13, 0.37] · KOSPI200 · 基準日 2026-10-02
切片
-0.201%[-0.473%, +0.071%]
決定係数
0.14
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.06[-0.13, 0.25]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSPI200に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2023個別財務諸表ベース2024個別財務諸表ベース2025連結財務諸表ベース
売上高億ウォン1,6862,2412,945
売上高成長率%—32.91—
営業利益億ウォン1,1111,5271,814
営業利益成長率%—37.47—
当期純利益億ウォン1,0671,4801,914
当期純利益成長率%—38.69—
支配株主純利益億ウォン——1,914
非支配株主純利益億ウォン——0
営業利益率%65.8868.1361.59
純利益率%63.2866.0364.99
ROE%——20.78
ROA%52.3218.4117.67
負債比率%12.635.1617.60
流動比率%1,582.292,687.23818.74
当座比率該当なし該当なし該当なし
内部留保率%1,684.056,398.487,994.52
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン1,0011,1151,546
FCFマージン%59.3949.7552.49
営業CF転換率%94.1477.1482.10
売上高設備投資比率%0.181.180.87
EPSウォン3,0042,7343,293
PER倍—23.1910.78
BPSウォン——15,624
PBR倍——2.27
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

202320242025
2,0398,03810,833
2293941,621
1,8117,6449,212

損益計算書

202320242025
1,6862,2412,945
1,1111,5271,814
1,1431,7882,330
1,0671,4801,914
基本的一株当たり利益ウォン3,0042,7343,293
希薄化後一株当たり利益ウォン2,0422,6593,260
1,0661,4802,052

キャッシュ・フロー計算書

202320242025
当期純利益損益計算書の項目1,0671,4801,914
営業活動に係る調整合計算出値-63-338-343
1,0041,1411,572
39-3,683-2,832
-54,269-514
期首現金及び現金同等物億ウォン1241,1612,893
1,1612,8931,101
現金及び現金同等物の純増減億ウォン該当なし該当なし該当なし

直近の年度では営業活動で生んだ現金を投資活動と財務活動に振り向けました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.18です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第13期한영회계법인2025-12-31
2024적정의견第12期한영회계법인2025-12-31
2023적정의견第11期삼정회계법인2025-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-024.37%
ベータ日次 1年0.25
%
%
株主資本コスト5.63%
加重平均資本コスト—
初期成長率20.8%
実効税率17.9%
基準会計年度2025
現在株価ウォン31,000

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF借入金項目の記載なし
割引キャッシュフロー FCFE111,881+260.9%
残余利益モデル RIM138,145+345.6%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.37% + 0.25 × 5.00% = 5.63%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(20.78% × (1 − 0.00%), 0) = 20.78%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 15,624 ウォン, ROE = 20.78%, 配当性向 = 0.00%, r = 5.63%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
115,6243,2478802,3670.94672,241
218,8703,9211,0632,8590.89622,562
322,7924,7361,2833,4530.84852,930
427,5285,7211,5504,1710.80323,350
533,2496,9091,8725,0370.76043,830
継続価値141,5130.7604107,608

P_0 = 15,624 + 14,913 + 107,608 = 138,145 ウォン

割引キャッシュフロー FCFE

FCFE0=CFO−CapEx+ΔD,P0=1Shares[∑t=1NFCFEt(1+r)t+FCFEN(1+gT)(r−gT) (1+r)N],FCFEt=FCFEt−1(1+gt)\mathit{FCFE}_0 = \mathit{CFO} - \mathit{CapEx} + \Delta D,\qquad P_0 = \frac{1}{\text{Shares}}\left[\sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{FCFE}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{FCFE}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N}\right],\qquad \mathit{FCFE}_t = \mathit{FCFE}_{t-1}(1+g_t)

基準年度キャッシュフロー FCFE

FCFE_0 = 1,571.7 − 25.6 + 0.0 (純借入の増減) = 1,546.1 億ウォン

年次成長率キャッシュフロー 億ウォン割引係数現在価値 億ウォン
120.78%1,867.40.94671,767.9
216.09%2,167.80.89621,942.8
311.39%2,414.70.84852,048.8
46.70%2,576.40.80322,069.4
52.00%2,627.90.76041,998.3
継続価値2.00%73,827.80.760456,139.6
合計65,966.8

P_0 = 65,966.8 億ウォン ÷ 58,961,440 (株式数) = 111,881 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。