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293490KOSDAQ

Kakao Games

10,110
+100 (+1.00%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60
時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

Kakao Games Corp.は2013年8月22日に設立され、KOSDAQ市場に上場しています。本社はキョンギドのソンナム市プンダングに位置しています。

同社はPC、コンソール、モバイルゲームの開発およびグローバルパブリッシングを行う総合ゲーム会社です。Lionheart StudioやXL Gamesなどの子会社による開発や外部調達したタイトルの配信を担っています。PCではKakao PUBGなどを、モバイルではOdin Valhalla Risingなどの多様なジャンルを提供しており、KakaoTalkやDaum、Steam、アプリストアを通じて配信しています。

事業の概要 原文

당사는 국내 대표 모바일 메신저 카카오톡과 인터넷 포털 사이트 다음(Daum) 플랫폼을 기반으로 PC/콘솔 및 모바일 게임의 개발부터 글로벌 퍼블리싱 사업까지 영위하는 종합 게임사입니다. 지배회사인 ㈜카카오게임즈는 자회사에서 개발한 게임과 외부에서 개발된 게임을 소싱하여 퍼블리싱하는 역할을 담당하고 있으며, 게임 개발 자회사인 ㈜라이온하트스튜디오, ㈜엑스엘게임즈, ㈜오션드라이브스튜디오 및 ㈜메타보라 등에서는 다양한 장르의 PC/콘솔 및 모바일 게임의 개발을 담당하고 있습니다. 당사는 다양한 장르와 플랫폼을 아우르는 게임 개발 및 퍼블리싱 역량을 보유한 종합 게임사로서, 역량 있는 게임 회사를 발굴하여 지속적으로 성장할 수 있도록 노력하고 있습니다.

PC게임의 주요 서비스 타이틀은 '카카오 배틀그라운드', '패스 오브 엑자일' 등으로 국내 및 글로벌 지역에서 서비스를 제공하고 있습니다. 국내는 PC방과 Daum 포털 그리고 해외는 STEAM 플랫폼 및 자사 메인페이지를 통한 판매 방식으로 수익을 창출하고 있습니다.

모바일게임의 경우 퍼즐, 슈팅과 같은 캐주얼 게임부터 MMORPG와 같은 하드코어 게임까지 다양한 장르의 게임을 서비스하고 있습니다. 주요 타이틀로는 '오딘: 발할라 라이징', '아키에이지 워', '아레스: 라이즈 오브 가디언즈', '롬(R.O.M)', '가디언 테일즈', '에버소울' 및 '우마무스메 프리티 더비'를 비롯하여, 프렌즈 IP를 활용한 다양한 캐주얼 게임을 서비스 중에 있습니다. 모바일게임은 구글 플레이스토어, 애플 앱스토어 및 원스토어 등의 마켓을 통하여 소비자가 당사의 게임을 다운로드 받은 후 게임 이용 중 구매한 아이템을 통해 수익이 발생하며, 카카오톡 게임하기 플랫폼 서비스를 통한 판매도 이루어지고 있습니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 현황(요약)

(*) 연결대상회사의 변동내용

나. 회사의 법적, 상업적 명칭당사의 명칭은 '주식회사 카카오게임즈'라고 표기하며, 영문으로는 'Kakao Games Corp.'라 표기 합니다.

다. 설립일자 및 존속기간당사는 2013년 8월 22일 ㈜엔진으로 설립되었으며, 2016년 4월 1일 ㈜다음게임을 흡수 합병하였습니다. 이후 2016년 7월 1일 사명을 ㈜카카오게임즈로 변경 하였습니다.

라. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지 주소주소: 경기도 성남시 분당구 판교역로152, 알파돔타워 14층전화번호: 1566-8834홈페이지: www.kakaogamescorp.com

마. 중소기업 등 해당 여부

바. 주요 사업의 내용

당사는 국내 대표 모바일 메신저 카카오톡과 인터넷 포털 사이트 다음(Daum) 플랫폼을 기반으로 PC/콘솔 및 모바일 게임의 개발부터 글로벌 퍼블리싱 사업까지 영위하는 종합 게임사입니다. 지배회사인 ㈜카카오게임즈는 자회사에서 개발한 게임과 외부에서 개발된 게임을 소싱하여 퍼블리싱하는 역할을 담당하고 있으며, 게임 개발 자회사인 ㈜라이온하트스튜디오, ㈜엑스엘게임즈, ㈜오션드라이브스튜디오 및 ㈜메타보라 등에서는 다양한 장르의 PC/콘솔 및 모바일 게임의 개발을 담당하고 있습니다. 당사는 다양한 장르와 플랫폼을 아우르는 게임 개발 및 퍼블리싱 역량을 보유한 종합 게임사로서, 역량 있는 게임 회사를 발굴하여 지속적으로 성장할 수 있도록 노력하고 있습니다.

사. 신용평가에 관한 사항해당사항 없습니다.

아. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.03.18)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

6.90%
[4.59%, 10.18%] · 基準日 2026-10-01
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 61.0%(2026-06-26)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

0.53
ベータ [0.40, 0.67] · KOSDAQ150 · 基準日 2026-10-07
切片
-0.184%[-0.493%, +0.125%]
決定係数
0.30
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.54[0.35, 0.73]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSDAQ150に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

2019202020212022202320242025TTM
売上高億ウォン3,9104,955——10,2516,2724,6503,843
売上高成長率%—26.72———-38.81-25.86—
営業利益億ウォン3506651,1191,758745191-396-670
営業利益成長率%—90.0568.2457.10-57.62-74.30-306.75—
当期純利益億ウォン896755,202-1,961-3,224-1,281-1,431-1,725
当期純利益成長率%—661.46670.48-137.70————
支配株主純利益億ウォン1108605,287-2,336-2,287-1,089-1,000-1,299
非支配株主純利益億ウォン-21-185-85375-937-192-430-427
営業利益率%8.9513.42——7.273.05-8.51-17.44
純利益率%2.2713.62——-31.45-20.42-30.77-44.89
ROE%2.658.5725.16-13.89-16.36-8.14-8.45-9.82
ROA%1.505.1512.08-5.06-9.29-4.04-5.35-6.26
負債比率%41.7827.7577.8692.27113.53114.65123.44114.93
流動比率%232.85436.64136.61396.03143.7589.13183.02112.43
当座比率%224.58429.27129.47349.86132.4389.13183.02—
内部留保率%7,607.6612,247.5123,164.9819,929.9016,684.0915,541.3413,988.4513,129.16
フリー・キャッシュ・フロー億ウォン6605452,1681,103970149-524—
FCFマージン%16.8911.00——9.472.37-11.27—
営業CF転換率%792.37121.8943.79—————
売上高設備投資比率%1.085.61——2.692.001.75—
EPSウォン1971,3887,073-2,952-2,803-1,315-1,114-1,447
PER倍—33.1412.87—————
BPSウォン—13,54127,14520,43716,94716,15413,18814,737
PBR倍—3.403.352.181.531.011.130.53
一株当たり配当金該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

連結財務諸表ベース

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

フリー・キャッシュ・フローの分解億ウォン

営業活動によるキャッシュ・フローから有形固定資産の取得支出を差し引いた値がフリー・キャッシュ・フローであり、三本の棒はいずれも申告された符号のまま描いています。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

2019202020212022202320242025
5,91813,09943,05038,73934,71031,73226,768
1,7442,84518,84518,59018,45516,94914,788
4,17410,25424,20520,14916,25514,78411,980

損益計算書

2019202020212022202320242025
3,9104,955該当なし該当なし10,251*6,2724,650
3506651,1191,758745*191-396
2017797,221-1,947-3,651*-1,077-1,838
896755,202-1,961-3,224-1,281-1,431
基本的一株当たり利益ウォン1971,3887,073-2,952-2,803該当なし該当なし
希薄化後一株当たり利益ウォン1971,3676,358-2,952-2,803該当なし該当なし
-151,6957,383-4,051-3,439-800-2,115

キャッシュ・フロー計算書

2019202020212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目896755,202-1,961-3,224-1,281-1,431
営業活動に係る調整合計算出値614148-2,9243,2994,4701,555988
7038232,2781,3381,246274-443
766-1,684-8,040-9,636-540854-55
-504,0878,1816,441-439-1,371-885
期首現金及び現金同等物億ウォン1,0482,4715,6728,0876,2686,5376,296
2,4715,6728,0876,2686,5376,2964,922
現金及び現金同等物の純増減億ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし

直近の年度では三つの活動すべてで現金が純流出となりました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.03.18です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第13期삼정회계법인2025-12-31
2024적정의견第12期삼정회계법인2025-12-31
2023적정의견第11期삼정회계법인2025-12-31
2022적정第10期삼정회계법인2022-12-31
2021적정第9期삼일회계법인2022-12-31
2020적정第8期삼일회계법인2022-12-31
2019적정第7期삼일회계법인2019-12-31
2018적정第6期한영회계법인2019-12-31
2017적정第5期한영회계법인2019-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-074.38%
ベータ日次 5年0.67
%
%
株主資本コスト7.71%
加重平均資本コスト—
初期成長率0.0%
実効税率0.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン10,110

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFF基準年度のキャッシュフローが正でない
割引キャッシュフロー FCFE84,615+736.9%
残余利益モデル RIM-12,595-224.6%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.38% + 0.67 × 5.00% = 7.71%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(-8.45% × (1 − 0.00%), 0) = 0.00%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 13,188 ウォン, ROE = -8.45%, 配当性向 = 0.00%, r = 7.71%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
113,188-1,1141,017-2,1310.9284-1,979
212,073-1,020931-1,9510.8620-1,682
311,053-934852-1,7860.8003-1,429
410,120-855780-1,6350.7430-1,215
59,265-783714-1,4970.6898-1,033
継続価値-26,7410.6898-18,445

P_0 = 13,188 + -7,337 + -18,445 = -12,595 ウォン

割引キャッシュフロー FCFE

FCFE0=CFO−CapEx+ΔD,P0=1Shares[∑t=1NFCFEt(1+r)t+FCFEN(1+gT)(r−gT) (1+r)N],FCFEt=FCFEt−1(1+gt)\mathit{FCFE}_0 = \mathit{CFO} - \mathit{CapEx} + \Delta D,\qquad P_0 = \frac{1}{\text{Shares}}\left[\sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{FCFE}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{FCFE}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N}\right],\qquad \mathit{FCFE}_t = \mathit{FCFE}_{t-1}(1+g_t)

基準年度キャッシュフロー FCFE

FCFE_0 = -442.7 − 81.6 + 4,981.4 (純借入の増減) = 4,457.2 億ウォン

年次成長率キャッシュフロー 億ウォン割引係数現在価値 億ウォン
10.00%4,457.20.92844,138.1
20.50%4,479.50.86203,861.1
31.00%4,524.30.80033,620.6
41.50%4,592.10.74303,411.8
52.00%4,684.00.68983,230.9
継続価値2.00%83,665.00.689857,710.4
合計75,972.9

P_0 = 75,972.9 億ウォン ÷ 89,786,911 (株式数) = 84,615 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。