本文へスキップ
375500KOSPI

DL E&C

67,400
-4,700 (-6.52%)

株価チャート

  • MA5
  • MA20
  • MA60

調整後株価は、取引所が公表した基準価格から求めた係数で株式分割や併合などの企業行動を補正して表示した価格です。現金配当は反映せず、このページのリスク指標の計算にも用いません。

時価総額兆ウォン

その日の終値にこの銘柄そのものの上場株式数を掛けた値を、週ごとに一つずつ抜き出して結んだ線です。普通株と優先株を合算した値ではなく、この銘柄だけの値です。

概要

要約

DL E&Cはソウルに本社を置く総合建設会社です。2021年1月4日にDL株式会社から分社化され、KOSPI市場に上場しています。同社はDLグループの傘下にあります。

同社は土木、住宅、プラント、発電および環境事業を展開しています。主な事業内容は、土木工事、住宅建設、不動産関連サービス、プラント建設です。国内の子会社や海外現地法人を通じて事業を運営しています。

事業の概要 原文

당사가 수행하는 사업은 주요 공사형태 및 용역 제공방식에 따라 사업을 토목, 주택, 플랜트, 발전/환경사업 등으로 구분할 수 있습니다. 당사의 종속회사가 영위하는 사업을 사업부문별로 살펴보면 다음과 같습니다.국내 주택, 토목사업을 영위하는 DL건설㈜, 사업부지 개발 및 아파트 신축, 분양(디벨로퍼) 사업을 수행하는 PFV인 오산랜드마크프로젝트㈜, 부동산 개발 사업을 수행하는 ㈜인천도화1임대주택위탁관리부동산투자회사, ㈜엔에스파트너스, ㈜사우북변도시개발, ㈜삼호시트론시티, 해외 건설공사를 수행하기 위해 설립된 해외 현지 법인(DL Saudi Arabia Co., Ltd., PT. DLENC UTAMA CONSTRUCTION, 달림(남경)건설관리 유한공사, DL USA, Inc., DL INSAAT GELISTIRME A.S., Daelim RUS LLC., DL Engineering & Construction Malaysia Sdn. Bhd., DLE&C FZCO) 그리고 친환경 탈탄소 사업을영위하는 CARBONCO PTE. Ltd. 가 있습니다.연결실체가 영위하는 각 사업부문의 주된 제품 및 서비스와 당기 매출은 아래와 같습니다.

토목공사 건설용역과 철구조물 제작/설치용역 등을 수행하는 토목사업 부문의 당기 매출은 1조 282억 원이며, 주택공사 건설용역, 부동산 관련 서비스 등을 제공하는 주택사업 부문의 당기 매출은 3조 9,045억 원입니다. 또한, 플랜트공사 건설용역을 수행하는 플랜트 사업 부문의 당기 매출은 2조 4,663억 원입니다.당기 연결 조정 후 연결실체의 연결 총 매출은 7조 4,024억 원입니다.

会社の概要

가. 연결대상 종속회사 현황(요약)

나. 연결대상회사의 변동내용

다. 회사의 법적ㆍ상업적 명칭당사의 명칭은 "DL이앤씨"라 표기합니다. 또한 영문으로는 "DL E&C"라 표기합니다.단, 한글로 표기할 경우에는 "디엘이앤씨"라 표기합니다.라. 설립일자 및 존속기간당사는 DL㈜ (舊, 대림산업주식회사)가 영위하는 사업 중 건설사업부문을 2021년1월 4일 분할등기일 기준으로 인적분할되었으며 2021년 1월 25일자로 유가증권시장에 재상장되었습니다.마. 본사의 주소, 전화번호, 홈페이지- 주소 : 서울특별시 강서구 공항대로 165, 에이동(마곡동, 원그로브)- 전화번호 : 02) 2011 - 7114- 홈페이지 : http://www.dlenc.co.kr

바. 중소기업 등 해당 여부

사. 주요 사업의 내용'21년 1월 4일자로 인적분할이 된 신설법인 DL이앤씨는 종합건설업을 맡아 영위하고 있습니다. 당사에 포함되어 있는 연결대상종속기업은 국내 주택, 토목사업을 영위하는 DL건설㈜, 사업부지 개발 및 아파트 신축, 분양(디벨로퍼) 사업을 수행하는 PFV인 오산랜드마크프로젝트㈜, 부동산 개발 사업을 수행하는 ㈜인천도화1임대주택위탁관리부동산투자회사, ㈜엔에스파트너스, ㈜사우북변도시개발, ㈜삼호시트론시티, 해외 건설공사를 수행하기 위해 설립된 해외 현지 법인(DL Saudi Arabia Co., Ltd., PT. DLENC UTAMA CONSTRUCTION, 달림(남경)건설관리 유한공사, DL USA, Inc., DL INSAAT GELISTIRME A.S., Daelim RUS LLC., DL Engineering & Construction Malaysia Sdn. Bhd., DLE&C FZCO) 그리고 친환경 탈탄소 사업을 영위하는 CARBONCO PTE. Ltd. 가 있습니다.각 사업부문별 주요 제품 및 서비스와 매출 비중은 다음과 같습니다.

기타 자세한 사항은 동 보고서 Ⅱ. 아. 계열회사에 관한 사항 당사는 독점규제 및 공정거래에 관한 법률상 DL그룹에 속한 계열회사입니다.자. 신용평가에 관한 사항당사가 발행한 회사채, 기업어음에 대하여 신용평가 전문기관으로부터 신용평가를 받은 내역과 신용평가전문기관의 신용등급 체계 및 해당 신용등급에 대해 부여된 의미는 다음과 같습니다.

1) 최근 3년간 신용등급

2) 신용평가 전문기관의 신용등급 체계가) 회사채

회사채의 평가등급은 원리금 지급능력의 정도에 따라 AAA부터 D까지 10개 등급으로 분류됩니다. 등급 중 AAA부터 BBB까지는 원리금 상환능력이 인정되는 투자등급이며, BB에서 C까지는 환경변화에 따라 크게 영향을 받는 투기등급으로 분류됩니다. 회사채에 대한 평가등급은 신용평가 전문기관 3사(한국신용평가, 한국기업평가, NICE신용평가) 모두 동일하며 아래와 같습니다.

신용평가 회사에 따라 당해 등급내에서의 상대적 위치에 따라 + 또는 - 부호를 부여하여 동일등급내에서의 우열을 나타내고 있습니다.

나) 기업어음기업어음 신용등급은 신용도에 따라 A1에서 D까지 6개의 등급으로 구성되어 있습니다. 등급 중 A1에서 A3까지는 적기상환능력이 인정되는 투자등급이며, B와 C는 환경변화에 따라 적기상환능력이 크게 영향받을 수 있는 투기등급으로 분류됩니다.기업어음에 대한 평가등급은 신용평가 전문기관 3사(한국신용평가, 한국기업평가, NICE신용평가) 모두 동일하며 아래와 같습니다.

상기 등급 중 A2부터 B등급까지는 +, - 부호를 부가하여 동일등급내에서의 우열을 나타내고 있습니다.

차. 회사의 주권상장(또는 등록ㆍ지정) 및 특례상장에 관한 사항

2025 会計年度の事業報告書(受付日 2026.05.15)に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図は除いています。

  • 要約は原文をもとに別途作成した文章であり提出者の文章ではなく、原文と表現が異なる場合や抜けがあり得るため、併記した原文を確認してください。
  • 会社紹介は提出者が事業報告書に記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、および報告書の他の節を指す案内文は除き、内容の真偽は別途確認していません。

VaR

4.73%
[2.77%, 7.96%] · 基準日 2026-10-02
期間別VaR比較

見出しと同じ測定値を三つの期間について同じ目盛りに並べたものであり、点が推定値、横線がその区間です。三つの期間は入れ子になって観測を共有するため、三つの値は独立した三回の測定ではありません。選択した期間を強調して示します。

日次リターン分布

選択した期間の銘柄日次リターンを等幅の区間で数えたものです。縦線は上のVaR・cVaRを損失側に示したものです。公開しているVaR標本には売買停止や初回取引日などを除く規則が適用されますが、この日次リターンには適用されないため、棒と縦線は端で少し異なることがあります。

ドローダウン

最大ドローダウン 48.9%(2026-07-29)。 選択した期間において直前の高値からどれだけ下にあったかを日ごとに描いたものであり、過ぎた経路の記述です。

リスク指標がはじめてならVaR・cVaRと年率ボラティリティをやさしい言葉で説明した案内があります。リスク指標の案内を読む

特性線

0.63
ベータ [0.44, 0.81] · KOSPI200 · 基準日 2026-10-08
切片
+0.054%[-0.495%, +0.602%]
決定係数
0.24
観測数
252
取引時点補正ベータ
0.49[0.09, 0.89]
252日ローリングベータ

日次特性線の最も長い期間の上で252日の窓を一日ずつ動かした値です。KOSPI200に対するベータと銘柄超過リターンの年率変動性がいつ高まりいつ収まったかを示し、上の見出し値と異なり区間は付けません。

252日ローリング年率変動性

各点は一期間の指数超過リターンと銘柄超過リターンであり、直線はその点に当てはめた回帰線です。無リスク金利には譲渡性預金金利を用います。

財務情報

20212022202320242025TTM
売上高億ウォン76,31774,96879,91183,18474,02471,310
売上高成長率%—-1.776.594.10-11.01—
営業利益億ウォン9,5734,9703,3072,7093,8704,966
営業利益成長率%—-48.08-33.46-18.0642.82—
当期純利益億ウォン6,3584,3162,0222,2923,7026,215
当期純利益成長率%—-32.13-53.1513.3861.50—
支配株主純利益億ウォン5,7704,1321,8792,2923,7026,215
非支配株主純利益億ウォン——14300—
営業利益率%12.546.634.143.265.236.96
純利益率%8.335.762.532.765.008.72
ROE%——3.944.737.0611.30
ROA%7.314.812.162.363.836.06
負債比率%93.4991.2695.94100.4384.3886.43
流動比率%170.70168.31154.26155.80151.21157.33
当座比率%140.74141.74129.24131.90127.43135.52
内部留保率%——2,205.332,132.882,269.222,379.44
営業CF転換率%91.2935.21114.4281.9662.71—
売上債権回転日数日—53.359.769.082.9—
棚卸資産回転日数日—49.845.345.450.7—
仕入債務回転日数日—71.370.478.386.9—
キャッシュ・コンバージョン・サイクル日—31.834.636.146.7—
EPSウォン29,80810,6784,6795,4138,74616,062
PER倍3.993.167.705.944.713.99
BPSウォン——123,245125,233135,529142,120
PBR倍——0.290.260.300.45
一株当たり配当金ウォン2,7001,000500540——
配当性向%9.069.3710.699.98——

連結財務諸表ベース

損益の流れ億ウォン

売上高
74,024
売上原価
65,023
売上総利益
9,002
その他
5,132
営業利益
3,870
営業外費用
2,698
法人所得税収益
2,530
税引前利益
1,172
当期純利益
3,702

売上高が当期純利益に至るまで、各段階でどこへ分かれていくかを開示金額のまま描いた図です。営業外損益は税引前利益と営業利益の差として置き、符号に応じて収益または費用として示し、ある段階の項目の合計が合わない残りはその他として別に示します。

収益の構成億ウォン

利益率の推移%

活動別キャッシュ・フロー億ウォン

財政状態の構成億ウォン

負債比率%

左の棒は資産を流動と非流動に、右の棒はその資産を賄う負債と資本に分けたもので、二本の棒の高さは同じです。

四半期業績の推移億ウォン

前年同期比の増加率%

四半期の棒はその四半期の三か月分の実績であり、年間の数値とは混ぜていません。増加率は一年前の同じ四半期が併せて掲載されている場合にのみ計算し、前の値が損失であれば空欄にしています。

キャッシュ・コンバージョン・サイクル日

棚卸資産と売上債権の回転日数を上に、仕入債務の回転日数を下に積み、その差し引きであるキャッシュ・コンバージョン・サイクルを線で示しています。回転日数は前年との平均残高で計算するため、最も古い年度は描いていません。申告された項目がない回転日数は描かず、キャッシュ・コンバージョン・サイクルは三つの項目がそろった年度にのみ示します。

親会社株主純利益率%

総資産回転率倍

財務レバレッジ倍

ROE%

ROEは親会社株主純利益率と総資産回転率と財務レバレッジの積です。三つの要素はいずれも期末残高を分母とし、利益と資本は親会社株主基準に揃えているため、積は表のROEと一致します。

財務諸表

財政状態計算書

20212022202320242025
87,01789,74793,44197,12496,693
42,04542,82245,75348,66744,252
44,97146,92547,68848,45752,441

損益計算書

20212022202320242025
76,31774,96879,91183,18474,024
9,5734,9703,3072,7093,870
9,0935,9552,7983,5391,172
6,3584,3162,0222,2923,702
基本的一株当たり利益ウォン該当なし該当なし4,6795,4138,746
希薄化後一株当たり利益ウォン該当なし該当なし該当なし該当なし該当なし
6,4472,9061,9351,1844,558

キャッシュ・フロー計算書

20212022202320242025
当期純利益損益計算書の項目6,3584,3162,0222,2923,702
営業活動に係る調整合計算出値-554-2,796292-414-1,380
5,8041,5202,3131,8792,321
-3,380-3,8572,013-1,671-518
1,136-648-1,890-1,915-2,222
期首現金及び現金同等物億ウォン16,82120,44817,52420,04118,644
20,44817,52420,04118,64418,443
現金及び現金同等物の純増減億ウォン3,561-2,985該当なし該当なし該当なし

直近の年度では営業活動で生んだ現金を投資活動と財務活動に振り向けました。

前年の開示が存在しない年度は、翌年の開示が再表示した比較数値で補い、その旨を表示します。受注残高のような財務諸表外の営業指標と監査意見はこの表の対象外であり、一株当たりの数値は株式分割を遡及調整しない申告値のままです。

{year} 会計年度の事業報告書(受付日 {date})に提出者が記した文章をそのまま転記したものであり、表と図、他の節を指す案内文は除いています。

表示中の直近の年次開示の受付日は2026.05.15です。

監査意見

会計年度監査意見監査人決算日
2025적정의견第5期한영회계법인2025-12-31
2024적정의견第4期한영회계법인2025-12-31
2023적정의견第3期안진회계법인2025-12-31
2022적정第2期안진회계법인2022-12-31
2021적정第1期안진회계법인2022-12-31

監査人の名称と監査意見は提出された監査報告書の記載をそのまま転記したものであり、表現は提出者に従います。同じ会計年度が二度表示される場合は、その開示に二件の記載が含まれていたことを意味し、原典は両者を区別していません。

韓国の監査意見は四種類に分かれ、財務諸表が適正に表示されていると認める適正意見(적정)、特定の事項を除いて適正と認める限定意見(한정)、適正に表示されていないと認める不適正意見(부적정)、そして十分な監査証拠を得られず意見を表明しない意見拒否(의견거절)があります。

バリュエーション

バリュエーション倍率の推移倍

PERとPBRは各期末の終値を同じ期に申告された一株当たりの値で割った倍率であり、一株当たり利益が損失の期は空欄にしています。四半期表示は四半期の一株当たり利益に対する倍率です。

配当の推移ウォン

一株当たり配当金の棒は株式分割と額面変更を遡及して現在の株式基準に揃えた値です。配当性向と配当利回りは同じ期の申告値どうしを割った比率であり、調整していません。

配当性向と配当利回り%

PERバンドウォン

株価は修正株価であり、バンドは直近に終了した会計年度の一株当たり利益に倍率を掛けた線です。次の会計年度が終わるまで前の年度の一株当たり利益をそのまま使い、倍率は過去の年間PERの最小値と最大値の間を等間隔に分けた値です。

バリュエーションモデル

五つのモデルが同じ前提のもとで計算した一株当たりの値を現在株価と並べ、会計年度ごとにその値がどう動いたかを示します。

前提

無リスク金利国債10年物利回り · 2026-10-084.40%
ベータ日次 5年0.70
%
%
株主資本コスト7.91%
加重平均資本コスト—
初期成長率7.1%
実効税率0.0%
基準会計年度2025
現在株価ウォン67,400

リスクプレミアムと永続成長率は変更できる前提であり、残りはデータと計算式から導かれる値です。

モデルモデル価格ウォン現在株価との比較
ゴードンモデル配当なし
配当割引モデル DDM配当なし
割引キャッシュフロー FCFFキャッシュフロー項目なし
割引キャッシュフロー FCFEキャッシュフロー項目なし
残余利益モデル RIM112,323+66.7%
表の値は直近会計年度の決算数値を本日の国債利回りと現在株価で計算したものです。

配当・残余利益系ウォン

割引キャッシュフロー系ウォン

会計年度ごとの値はその年の決算数値と決算日の国債利回りで計算し、ベータは現在の値をそのまま用い、株式分割や額面変更は現在の株式基準に合わせた値です。

計算過程

上の表の値がどのように求められたかを、記号の式とこの銘柄の実際の数値を代入した段階で示します。前提パネルの値を変えるとここの数値も変わります。企業単位の金額は億ウォン、一株当たりの値はウォンです。

株主資本コスト

r=rf+β×ERPr = r_f + \beta \times \mathit{ERP}

r = 4.40% + 0.70 × 5.00% = 7.91%

初期成長率

g1=max⁡{ROE×(1−payout), 0},gt=g1+(gT−g1) t−1N−1g_1 = \max\{\mathit{ROE} \times (1 - \text{payout}),\,0\},\qquad g_t = g_1 + (g_T - g_1)\,\frac{t-1}{N-1}

g_1 = max(7.06% × (1 − 0.00%), 0) = 7.06%

初年度はこの値から始まり、五年目に永続成長率に達するよう毎年同じ幅で下がります

残余利益モデル RIM

P0=B0+∑t=1NRIt(1+r)t+RIN(1+gT)(r−gT) (1+r)N,RIt=(ROE−r) Bt−1P_0 = B_0 + \sum_{t=1}^{N} \frac{\mathit{RI}_t}{(1+r)^t} + \frac{\mathit{RI}_N (1+g_T)}{(r - g_T)\,(1+r)^N},\qquad \mathit{RI}_t = (\mathit{ROE} - r)\,B_{t-1}

B_0 = 135,529 ウォン, ROE = 7.06%, 配当性向 = 0.00%, r = 7.91%, g_T = 2.00%

年次期首純資産利益資本コスト請求額残余利益割引係数現在価値
1135,5299,56710,725-1,1580.9267-1,073
2145,09610,24311,482-1,2390.8587-1,064
3155,33810,96612,293-1,3270.7957-1,056
4166,30411,74013,160-1,4210.7374-1,048
5178,04412,56814,089-1,5210.6833-1,039
継続価値-26,2340.6833-17,926

P_0 = 135,529 + -5,280 + -17,926 = 112,323 ウォン

株主資本コストは無リスク金利にベータと株式リスクプレミアムの積を加えた値です。初期成長率は直近会計年度の自己資本利益率に内部留保率を掛けた値でありゼロを下回らないものとし、初年度のその値から五年目の永続成長率まで毎年同じ幅で下がると置きます。ゴードンモデルのみ最初から永続成長率で計算します。割引キャッシュフローは営業活動によるキャッシュフローから設備投資を差し引いた値を基準とし、FCFFは支払利息の税引後額を加えて加重平均資本コストで、FCFEは純借入の増減を加えて株主資本コストで割り引きます。残余利益モデルは一株当たり純資産に株主資本コストを上回る利益の現在価値を加えます。